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DMMバーチャルオフィスの料金と注意点|登記は月2,530円から、1年の費用と解約・郵便の決まり

公開日 バーチャルオフィスDB編集部

DMMバーチャルオフィスの料金と注意点|登記は月2,530円から、1年の費用と解約・郵便の決まり

DMMバーチャルオフィスで法人登記して郵便を毎週転送してもらう1年の費用は、ベーシックプランの年間契約で53,020円、転送の日を月1回にすると39,820円です(入会金5,500円を含む)。全16店のうち銀座の店だけは月額が440円高く、1年58,300円・45,100円になります。公式サイトの「月額660円〜」はミニマムプランの額で、法人登記には使えません。

料金のほかに気をつけたいのは、年間契約と半年契約は一括の前払いで途中でやめても返らないこと、支払いはクレジットカードだけで、日本国内に住所がない人は申し込めないこと、解約は登記やホームページなどから住所を消してから申請し、運営会社の確認が終わった月の末日に解約になることです。郵便を窓口で受け取れるのは、銀座・横浜・名古屋の3店だけです。

ほかの会社と比べると、おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送の1年がDMMバーチャルオフィスより安い会社は18社、月1回転送では18社で、法人登記できる店が10店以上ある8社の中では、レゾナンスとGMOオフィスサポートに次いで3番目です。一方で、店は仙台・那覇を含む10都道府県にあり、仙台市では、当サイトで1年の費用を出している会社の中でいちばん安い額です。

金額は税込で、料金と条件は2026年10月時点のものです。税別の額と、税の表記のない額は1.1倍しています。この記事の「1年の費用」は、入会金と12か月分の利用料、年会費の合計に、転送の手数料と送料(月1回なら12回、毎週なら52回。1回は50g以内の封書1通で、送料が実費の会社は定形郵便の110円)を足した額で、期間を限った割引は入れていません(バーチャルオフィスおすすめ26選と同じ数え方)。

全国の店
16店
法人登記できるプランの月額
2,530円〜
毎週転送の1年
53,020円〜
窓口で受け取れる店
3店
会議室のある店
2店

料金と1年の費用

プランと払い方ごとの月額と、送ってもらう回数ごとの1年の費用、ほかにかかる料金です。

プランと払い方

新しく申し込めるのは、法人登記に使えるベーシックプランと、使えないミニマムプランの2つです。

プラン 年間契約 半年契約 単月契約 法人登記
ベーシック(銀座以外の15店) 月2,530円(30,360円を前払い) 月3,850円(23,100円を前払い) 月5,500円 使える
ベーシック(銀座の店) 月2,970円(35,640円を前払い) 月4,290円(25,740円を前払い) 月5,940円 使える
ミニマム(銀座の店にはない) 月660円(7,920円を前払い) — — 使えない

入会金は5,500円で、保証金はかかりません。ベーシックプランは、届いた郵便と荷物を受け取って週1回転送し、ホームページや名刺にも住所を載せられます。

ミニマムプランで受け取るのは、返品・返送の荷物と、国や都道府県から届く個人事業主の税金の書類だけです。開業届や特定商取引法の表示には使えますが(バーチャルオフィスで開業届を出すときの書き方)、ホームページ(特定商取引法の表示を除く)・名刺・銀行口座には使えません(自宅住所を出さない住所貸しバーチャルオフィス)。登記だけのライトプランと固定電話セットプランは、新規の受付を止めています。

転送の回数ごとの1年の費用

定期転送の料金は送った回ごとにかかり、転送の日を変えても月額は同じなので、1年の費用は店と送ってもらう回数で決まります。

1年に送ってもらう回数 銀座以外の15店 銀座の店
52回(毎週) 53,020円 58,300円
26回(2週間に1回) 44,440円 49,720円
12回(月1回) 39,820円 45,100円
0回(窓口で受け取るだけ) 35,860円(横浜・名古屋) 41,140円

式は「入会金5,500円+年間契約の1年分+330円×回数」です。たとえば銀座以外の店で毎週送ってもらうと、5,500円+30,360円+330円×52回=53,020円です。更新料はかからず、2年目は入会金がないので5,500円下がります(毎週47,520円・月1回34,320円)。

年間・半年・単月の違い

年間契約と半年契約は一括の前払いで、途中で解約しても返金されません。使う期間ごとの支払いの合計(入会金を含み、送料は除く。銀座以外の店)は、次の図のとおりです。

使う期間ごとの、DMMバーチャルオフィスの支払い

単月契約は4か月までなら半年契約より安く(4か月で27,500円)、6か月使うなら半年契約(28,600円)が年間契約(35,860円)より7,260円安くなります。1年なら年間契約がいちばん安く、単月契約を12か月続けると71,500円です。契約の期間は途中で変えられず、満了月の月末までに会員サイトで申請すると、次の期間から変わります。

基本料金のほかにかかる料金

転送などの料金は、前の月の分が毎月10日に請求されます。

料金 額 かかるとき
定期転送 1回330円(150gまで)、550円(151〜500gかレターパックライト)、宅急便は運送会社の料金 決まった転送日に送る
受け取りの手数料 1回330円 宅配便・書留・配達証明など、対面で受け取るとき
個別転送 1件440円+送料 即時転送(16時までの依頼で当日発送)・日時を指定した転送・送り先の変更
毎日転送 月1,650円(送料は別) 届いた翌営業日に送る設定にする
宛名の追加 1件 月1,650円 2つ目の宛名から(1つは無料)
会議室 1時間1,100円 横浜・名古屋の2店。会員なら契約した店とプランに関係なく予約できる(バーチャルオフィスの会議室)

書留や速達で届いた郵便はレターパックライトで送るので、書留1通に受け取りの330円と転送の550円で880円かかります(書留の扱いはバーチャルオフィスで法人口座は作れる?)。電話番号は、050番号をスマホのアプリで使う「DMM Co.Tel」(年払いで月1,408円から)を付けられ、市外局番の番号は準備中と案内しています(バーチャルオフィスの電話番号と電話代行)。

契約で注意すること

払い方と料金のかかり方、申し込める人と住所の使い方について、利用規約とよくある質問の決まりです。

前払いした分は返らず、料金は月単位でかかる

支払いはクレジットカードだけで、デビットカードは使えません。初回の料金は申し込みのときにカードで払い、審査が終わる前なら申し込みを取り消せます。料金に日割りはなく、審査が終わった月の分からかかるので、月の下旬に使い始めても、その月の分を払います。契約は自動で更新され、違約金と最低契約期間はないとしていますが、期間の途中で解約しても残りの期間の料金は返りません(規約第6条・第13条)。

申し込める人と、住所の使い方

申し込めるのは18歳以上で、日本国内に住所があり、日本語で話せる人です。法人は、代表者が日本に住んでいなくても、日本国内に住み日本語で話せる担当者を登録すれば申し込めます(規約第4条)。よくある質問では、海外に住む日本人の申し込みを断っています(海外に住む人のバーチャルオフィス)。

審査は1〜3営業日ほどで、番地から先の住所は契約のあとに知らされ、郵便の転送は、登録した住所に届く簡易書留を受け取ったあとに始まります。規約は金融関連の営業や情報商材の販売などを使えない業種に挙げ(第3条。バーチャルオフィスの審査と本人確認)、よくある質問では古物商と派遣業を断る場合があるとしています(許可が要る業種はバーチャルオフィスで開業できる?)。

住所は住民票には使えず(第10条)、登記を含め、建物名・階数・号室は省けません。ホームページやSNS、口頭などで、その住所がバーチャルオフィスだと表示・開示することも、規約で禁じています(第7条。契約が終わったあとも同じ)。

これから会社をつくる人は、代表者になる人が個人で申し込み、知らされた住所で登記したあと、法人の契約に切り替えます。切り替えでは改めて審査があり、履歴事項全部証明書を出して、会社の住所などに届く転送不要の簡易書留を受け取ります。切り替えたあとは、宛名が個人名だけの荷物を転送しません(法人成りとバーチャルオフィス)。

郵便で注意すること

転送の日、受け取らない郵便と宛名、窓口での受け取りの決まりです。郵便の扱いをほかの会社と比べるなら、バーチャルオフィスの郵便転送と郵便物の受け取りにまとめています。

定期転送は、火曜日までに届いた郵便を毎週水曜日(祝日なら翌営業日)に送ります。転送の日は、会員サイトで月1〜4回の日にち指定や、毎週・奇数週・偶数週の曜日指定に無料で変えられ、毎月23日までに翌月の分を設定します。

着払いは、ゆうパック・ゆうメール・ゆうパケット・ヤマト宅急便だけを月5,000円まで受け取り、荷物は3辺の合計120cm未満・15kg未満までです。現金書留・本人限定受取郵便・内容証明郵便、裁判所からの書類などは受け取りません。ダイレクトメールは知らせずに捨てることがあります(規約第9条)。

宛名は、法人なら会社名、個人なら本名のほかに、屋号・ショップ名・ペンネームなどを1つ無料で登録でき、2つ目・3つ目は1件月1,650円で足せます(1契約で3つまで)。登録していない宛名の郵便は転送せず、法人の契約では、個人名だけの宛名の郵便は原則受け取りません。

窓口で受け取れるのは銀座・横浜・名古屋の3店の契約者で、平日11時〜18時に無料です。ほかの店は転送だけです。契約が終わったあとに届いた郵便は、受け取りを断ります(規約第9条)。

解約で注意すること

解約の連絡の期限と、申請の前にすること、解約日の決まり方です。

利用規約では、解約する月の末日を解約の希望日として、1か月前までに知らせる決まりです(第14条)。申請の前に、登記・ホームページ・名刺など住所を使ったすべての媒体から住所を消し、会員サイトの解約申請のフォームで、住所を消したことが分かる画像を出します。法人は、住所を変えたあとの履歴事項全部証明書(会社をたたむなら、清算結了の日が載った閉鎖事項証明書)も出します。

運営会社の確認には7営業日ほどかかり、承認した月の末日が解約日になるので、よくある質問では、解約したい月の中旬までの申請を目安にしています。確認が期間の満了日までに終わらないと、契約は自動で更新されます(半年・年間契約で、やむを得ず遅れた場合は、単月契約の条件に変えて更新することがあります)。半年・年間契約で満了日の近くに申請するなら、よくある質問は単月契約への切り替えを勧めています。

法人は、解約の申請の前に本店の移転の登記を終えておきます。登録免許税と手順は、法人は、解約の前に本店を移すにまとめています。支払いの遅れなどで会社から契約を解除された場合は、本店の移転などが終わるまで、利用料と同じ額の違約金と年14.6%の遅延損害金がかかります(第15条)。

ほかの会社と比べると

比べる相手は、バーチャルオフィスおすすめ26選で法人登記できる店が10店以上ある8社(DMMバーチャルオフィスを含む)と、DMMバーチャルオフィスの店がある市で、毎週転送の1年がDMMバーチャルオフィスより安い会社です。

店が10店以上ある8社との差

26選の額で、毎週転送の1年の安い順です。

会社 登記できる店 毎週転送の1年 月1回転送の1年 年払いにしないときの毎月の額
レゾナンス 13店(3都府県) 40,900円 20,980円 2,750円(週1回転送のプランの6か月払い)
GMOオフィスサポート 23店(8都道府県) 50,160円 23,760円 なし(1年分の前払いだけ)
DMMバーチャルオフィス 16店(10都道府県) 53,020円〜 39,820円〜 3,850円から(半年一括。単月は5,500円から)
ワンストップビジネスセンター 50店(18都道府県) 68,860円 68,860円 5,280円(月払い・最低6か月)
Karigo 64店(21都道府県) 69,420円〜 65,020円〜 4,700円から(月払い・初回に2か月分)
アントレサロン 20店(3都県) 82,280円 77,880円 6,380円(転送のオプション込み。住所を使うなら最低6か月)
BIZcomfort 153店(転送は9店) 156,420円〜 152,020円〜 12,100円から(月払い)
クロスコープ 12店(4都府県) 416,460円 416,460円 33,000円(1年契約で毎月払い)

GMOオフィスサポートは、2027年1月上旬に基本プランの月額を改定する予定です(GMOオフィスサポートの料金と注意点)。

毎週転送の1年は8社の3番目で、レゾナンスより12,120円、GMOオフィスサポートより2,860円高く、月1回転送では差が18,840円・16,060円に広がります。GMOオフィスサポートの改定後の予定の額(毎週転送52,800円・月1回転送34,320円)と比べても、DMMバーチャルオフィスのほうが高い額です。

おすすめ26選のほかの25社のうち、DMMバーチャルオフィスより安い会社は、毎週転送で18社、月1回転送で18社です。2社ごとの違いは、GMOオフィスサポートとDMMバーチャルオフィスなどにまとめています。

店のある市で比べると

DMMバーチャルオフィスの16店は、10都道府県の10の市(東京は23区)にあります。その市で、毎週転送の1年がDMMバーチャルオフィス(53,020円)より安い会社です(当サイトで1年の費用を出している会社。額と式は下の各地の記事)。

市 店の数 53,020円より安い会社
札幌市 1店 サテライト札幌(29,260円)、オールワン名古屋(33,220円・2店舗利用プラン)、GMOオフィスサポート(50,160円)
仙台市 1店 なし(次はワンストップビジネスセンターの68,860円。月1回転送でもDMMバーチャルオフィスがいちばん安い)
東京23区 7店 12社(バーチャルオフィス1 23,860円、オフィスゼロワン 27,500円など)。銀座の店(58,300円)と比べると、ユナイテッドオフィス(53,760円)も安い
横浜市 1店 レゾナンス(40,900円)、GMOオフィスサポート(50,160円)
名古屋市 1店 オールワン名古屋(29,260円)、GMOオフィスサポート(50,160円)
京都市 1店 GMOオフィスサポート(50,160円)、京都バーチャルオフィス(51,700円)
大阪市 1店 レンテンイマジネーション(27,940円)、オールワン名古屋(33,220円・2店舗利用プラン)、レゾナンス(40,900円)、GMOオフィスサポート(50,160円)、大阪私書箱(50,380円)
神戸市 1店 GMOオフィスサポート(50,160円)
福岡市 1店 GMOオフィスサポート(50,160円)
那覇市 1店 サテライト沖縄(29,260円)、オールワン名古屋(33,220円・2店舗利用プラン)

神戸市と福岡市のGMOオフィスサポートは、改定後の予定の額(52,800円)でも220円安い額です。市ごとのほかの会社は札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・京都・大阪・神戸・福岡の記事で、東京の店がある地区は渋谷・新宿・表参道・青山・港区・東京駅の周り・銀座・秋葉原・神田・神保町の記事で比べています。

DMMバーチャルオフィスが合う使い方、合わない使い方

ここまでの決まりと数字から、使い方ごとに合うかどうかを並べます。

使い方 DMMバーチャルオフィスで 理由
仙台の住所を使いたい 合う 仙台市で1年の費用を出している会社の中で、毎週転送(53,020円)でも月1回転送(39,820円)でもいちばん安い
神戸・福岡など、東京以外の住所も使いたい 合う 神戸市・福岡市で毎週転送の1年がより安いのはGMOオフィスサポートだけ。札幌・横浜・名古屋・京都・大阪・那覇の各市には、より安い会社が2〜5社ある
郵便が月1回で足りる 合わない 月1回だけ転送する安いプランがなく、1年39,820円。おすすめ26選のほかの25社のうち18社が安い
毎週転送の1年をできるだけ抑えたい 合わない おすすめ26選のほかの25社のうち18社が安い
1か月から半年だけ使いたい 合わない 入会金と合わせて、単月は1か月11,000円・3か月22,000円、半年契約は28,600円。7社の違いの記事で比べた7社の中では、1〜3か月はNAWABARIの月契約(8,800円〜15,400円)、4か月以上はバーチャルオフィス1の年払い(入会金と合わせて16,060円)がいちばん安い(年払いにしないで、短い期間で試したい)
転送の日を選びたい、急ぐ郵便は当日に送ってほしい 合う 月1〜4回の日にちや曜日の指定は無料。16時までに頼めば当日に発送(1件440円+送料)
名古屋・横浜・銀座の住所で、郵便を店で受け取りたい 合う店がある(3店) その店の契約者は無料で受け取れ、1年35,860円(銀座は41,140円)。バーチャルオフィスおすすめ26選のほかの25社のうち、窓口で受け取るだけの1年が35,860円より安い会社は10社で、このうち横浜と銀座にはレゾナンス(週1回転送のプランで25,300円)、銀座にはユナイテッドオフィス(33,220円)の店がある
海外に住んでいる 申し込めない 規約で、日本国内に住所がない人の申し込みを断っている(法人は、日本に住む担当者を登録すれば申し込める)
市外局番の電話番号も持ちたい 合わない 固定電話セットプランは新規の受付を止めていて、借りられるのは050番号のアプリ(DMM Co.Tel)

よくある質問

DMMバーチャルオフィスのプランの選び方についての質問です。

ミニマムプランで開業届を出したあとに会社をつくるとき、その住所を本店にできますか?

ミニマムプランのままではできません。ミニマムプランは法人の本店の住所に使えないので、登記の前にベーシックプランに上げます。上げる変更は1〜7営業日で、年間契約の途中なら、月額の差(月1,870円)を残りの月の数だけ、翌月10日にまとめて払います(変更した月の分はかかりません)。登記できないプランのまま本店として登記すると、登記した日から、登記できるプランとの差額を月割りで払う決まりです(規約第8条)。

まとめ

DMMバーチャルオフィスの料金と注意点の要点です。

  • 法人登記して郵便を毎週転送する1年の費用は53,020円、月1回なら39,820円(入会金5,500円を含む)。銀座の店だけ月440円高く、58,300円・45,100円
  • 月660円のミニマムプランは法人登記に使えず、返品・返送の荷物と税金の書類しか受け取らない
  • 年間・半年契約は一括の前払いで、途中でやめても返らない。DMMバーチャルオフィスの中では、6か月なら半年契約、1年なら年間契約が安い
  • 1〜3か月だけならNAWABARIの月契約、4か月以上ならバーチャルオフィス1の年払い(入会金と合わせて16,060円)のほうが安い
  • 支払いはクレジットカードだけで、日本国内に住所がない人は申し込めない(法人は日本に住む担当者を登録すれば申し込める)
  • 解約は、登記やホームページなどから住所を消してから申請し、解約日は運営会社が確認した月の末日。確認が期間の満了日までに終わらないと自動で更新される
  • 郵便を窓口で受け取れるのは銀座・横浜・名古屋の3店だけで、書留は受け取りと転送で1通880円
  • おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送で18社、月1回転送で18社がDMMバーチャルオフィスより安い。法人登記できる店が10店以上ある8社では3番目
  • 仙台市では、毎週転送でも月1回転送でも、当サイトで1年の費用を出している会社の中でいちばん安い