NAWABARIは、株式会社Lucciが東京都目黒区自由が丘の1店で住所を貸すバーチャルオフィスです。国内向けのプランで法人登記に使えるのはビジネスプランで、年払いなら月1,650円(月契約は月3,300円)です。法人登記して郵便を毎週転送してもらう1年の費用は51,300円、月1回なら31,300円で、どちらも初期費用5,500円と年払いの19,800円に、転送1回ごとのレターパックライトの500円を足した額です(普通郵便では送りません)。公式サイトの「月額1,100円~」はネットショップ運営プランの額で、このプランは法人登記に使えません。
料金のほかに気をつけたいのは、年払いだと契約期間の途中で解約できず、払った利用料が返らないこと、解約したあとに住所や電話番号の記載を消さないと違約金5万円などを求められること、税理士・古物商・人材派遣業など10の業種は許認可の都合で使えないことです。郵便は毎週水曜日の転送で、店の窓口では受け取れず、送料に充てる預け金が足りないまま保管の期限(郵便のページでは1か月、規約では7日間)を過ぎた郵便は捨てられます。
ほかの会社と比べると、おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送の1年がNAWABARIより安い会社は16社、月1回転送では13社です。年払いの月額はレゾナンスの週1回転送のプランと同じ1,650円で、差は1回の送料から来ます。一方で、月契約なら1か月から使え、届いた郵便は外見の写真とGPS・盗聴器の確認の結果を見てから、転送するか捨てるかを決められます。
金額は税込で、料金と条件は2026年10月時点のものです。税別の額と、税の表記のない額は1.1倍しています。この記事の「1年の費用」は、入会金と12か月分の利用料、年会費の合計に、転送の手数料と送料(月1回なら12回、毎週なら52回。1回は50g以内の封書1通で、送料が実費の会社は定形郵便の110円)を足した額で、期間を限った割引は入れていません(バーチャルオフィスおすすめ26選と同じ数え方)。
料金と1年の費用
プランの月額と、送ってもらう回数ごとの1年の費用、ほかにかかる料金です。
プランと月額
プランは4つで、法人登記に使えるのはビジネスプランと、海外プランの月額プランBです。
| プラン | 月額 | 払い方 | 法人登記 | 郵便 |
|---|---|---|---|---|
| ネットショップ運営プラン | 1,100円 | 年間契約(一括13,200円)だけ | 使えない | 毎週水曜日に転送 |
| ビジネスプラン | 1,650円(年間契約。一括19,800円)、3,300円(月契約) | 年間契約か月契約 | 使える | 毎週水曜日に転送 |
| 海外プラン(月額プランA) | 3,000円から | 月額 | 使えない | 転送しない |
| 海外プラン(月額プランB) | 6,000円から | 月額 | 使える | 国内の保証人の家へ転送 |
初期費用は初回だけの5,500円で、保証金は0円です。どのプランにも、特定商取引法の表示への住所の利用、契約者で共通の電話番号での用件の取り次ぎ、届いた郵便のGPS混入のチェックが含まれます。国内向けの2つのプランには会議室(提携の拠点を含む)も付きますが、場所と料金は料金のページとトップページに書かれていないので、公式サイトで確かめてください。ネットショップ運営プランは自宅住所を出さない住所貸しバーチャルオフィスで、海外プランは海外に住む人のバーチャルオフィスで、ほかの会社と比べています。
転送の回数ごとの1年の費用
同じ回の郵便はできるだけ1つにまとめて送り、合わせて250g以内ならレターパックライト1通分の500円です。届いた郵便は転送のほか、保管(1か月。延長は1通につき月1,100円)や廃棄も指示できるので、送る回数は郵便の量と指示で変わります。
| 1年に送ってもらう回数 | 年間契約 | 月契約で12か月 |
|---|---|---|
| 52回(毎週) | 51,300円 | 71,100円 |
| 26回(2週間に1回) | 38,300円 | 58,100円 |
| 12回(月1回) | 31,300円 | 51,100円 |
| 0回(送らずに捨てる) | 25,300円 | 45,100円 |
式は、年間契約が「5,500円+19,800円+500円×回数」、月契約が「5,500円+3,300円×12か月+500円×回数」です。毎回の郵便が250gを超えると、レターパックプラス(4kg以内かつ厚さ3cm以内)の630円になります。
2026年11月30日までの新規の申し込みは初期費用が0円になり(2026年10月4日の時点)、年間契約の1年目は毎週転送で45,800円、月1回転送で25,800円です(1年の費用には入れていません)。
基本料金のほかにかかる料金
預け金と、急ぐときや中身を読むときのオプション、電話の料金です。
| 料金 | 額 | かかるとき |
|---|---|---|
| 預け金(デポジット) | 1,100円以上を先に入れる | 転送などの費用を、ここから差し引く |
| 速達サービス | 1荷物550円+送料 | 当日の午前中(料金のページでは前日の午前中)までに指示した郵便を、水曜日を待たずにその日に送る |
| 都度転送サービス | 月1,100円+送料 | 当日12時(料金のページでは前日の午前中)までに指示した郵便を、その日に送る |
| 郵便物開封と読み込み | 月1,100円+1通110円(6枚目から1枚10円) | 封を開けて中をPDFにし、マイページで見る |
| 電話転送(03番号発着信) | 月3,080円(初めに同じ額の初期費用) | 03番号での発信と、着信の自動転送。東京都に活動の拠点がなければ050番号 |
ビジネスプランを年間契約で始めるときは、初期費用5,500円と一括19,800円に預け金1,100円以上を合わせて、最初に26,400円以上を払います。
共通の電話番号(基本は050番号)で用件を取り次ぎ、留守番電話は月30件まで無料です。自分だけの番号で受けるなら、電話転送か電話代行のオプションにします(バーチャルオフィスの電話番号と電話代行)。
契約で注意すること
契約の期間と払い方、申し込める人と住所を使えない使い方について、規約と公式サイトの決まりです。
年間契約は途中で解約できず、払った利用料は返らない
規約では、初めの契約期間は契約の成立から1か月か12か月で、そのあとは同じ条件で自動で更新されます(第4条)。支払いの日が更新の日です。契約期間の途中では解約できず、利用料は返さないとしています(第7条)。

ビジネスプランの月契約(月3,300円)は6か月で19,800円になり、年間契約の一括払いと同じ額です。7か月以上使うなら年間契約のほうが安く、年間契約で申し込んで数か月でやめても、残りの月の分は戻りません。
払い方はPayPalか後払い.com(口座振替。決済手数料352円)です。規約に違反したとき、申告に偽りがあったとき、支払いが1週間以上遅れたときなどは、予告なく契約を解除でき、その場合も利用料は返さないとしています(第5条)。
申し込める人と、本人確認
18歳未満は申し込めず、審査は1〜2営業日です。審査では身分証明書とサイト・事業の内容を見るので、ホームページやネットショップに住所を使うなら、取り扱う商材を申告するか、サイトができてから申し込むよう求めています。
個人で申し込み、現住所の書かれた運転免許証・在留カード・マイナンバーカードを使うなら、本人確認は専用のアプリで済み、審査に通ればすぐに使い始められます(最短で即日)。ほかの書類では、本人限定受取郵便で届く本人確認番号を運営会社に伝えたあとにサービスが始まり、その郵送の代金も請求されます(規約第3条)。書類の比べ方はバーチャルオフィスの審査と本人確認にあります。
正確な住所(番地)は契約したあとに知らされ、契約の前にこの住所を登記や名刺に使うことはできません。
住所を使えない業種と使い方
審査そのものを断る業種として、ネットワークビジネス(連鎖販売取引)・情報商材販売・出会い系サイト・探偵業などを挙げています(契約を断られやすい業種)。規約では、投資・融資など金融に関わる事業、住民票・パスポート・運転免許証などの公的な申請、住所の又貸しにも使えないとしています(第8条)。
これとは別に、許認可の都合で使えない業種として、税理士・弁護士・司法書士・行政書士・古物商・有料職業紹介業・人材派遣業・宅地建物取引業・金融商品取引業・産業廃棄物収集運搬業の10業種を挙げています。許認可と関係なく契約したいなら申し込みの備考欄に書くよう案内し、ほかの許認可が取れることも保証せず、どんな理由でも途中解約には応じないとしています(許可の申請に住所を使えない運営会社)。
申告していないWebサイトに住所や電話番号を載せるときは、前もって知らせて承諾を得る決まりで、載せるサイトが10を超えるときも承諾が要ります(第9条)。審査のときにサイトが未完成で、あとから違反が分かった場合は、契約を解除されることがあります(第5条)。
郵便で注意すること
転送の日と送り方、預け金と保管の期限、宛名と受け取らない郵便の決まりです。郵便の扱いをほかの会社と比べるなら、バーチャルオフィスの郵便転送と郵便物の受け取りにまとめています。
届いた郵便はマイページとメールで知らせ、外見の写真・大きさ・GPSと盗聴器のチェックの結果を見て、転送・保管・廃棄を指示できます。廃棄の指示が無く、預け金が残っている郵便は自動で転送されます。
転送は毎週水曜日で、月曜日の午前中までに届いた郵便をまとめて送ります(月曜日が祝日なら前の営業日まで)。月曜日の午後に届いた郵便は、次の週の水曜日まで9日待ちます。
預け金が足りないと、転送も読み込みもされず、保管の期限(郵便のページでは1か月)を過ぎた郵便は予告なく捨てられます。規約(第8条)は保管の期限を7日間としていて郵便のページと違うので、どちらで扱うかは申し込む前に確かめてください。
宛名は前もって申告しておきます(規約第8条)。登録した名前と追加の屋号(個人で使うなら10個まで無料)あての郵便を受け取り、宛名が分からないまま1か月たった郵便は予告なく捨てられます。ほかの契約者が先に同じ名前を登録していると、その名前では受け付けません。屋号の登録の料金はバーチャルオフィスで開業届を出すときの書き方で比べています。
書留は代わりに受け取り(サイン代は無料)、「転送不要」と書かれた書留も送ります。着払い・代金引換・クール便・現金書留・内容証明郵便・特別送達・本人限定受取郵便・貴重品と、3辺の合計170cm以上か30kg以上の荷物は受け取らず、差出人に返します。海外へは直接送りません。
解約で注意すること
解約の連絡の期限と、解約したあとにすることです。
解約は、次の決済日(年間契約なら1年の終わり、月契約なら次の月の決済日)までにWebサイト(問い合わせフォーム)から伝えると、その契約期間の終わりで解約になり、次の自動更新を止められます(規約第7条)。PayPalで払っている場合は、PayPalから解約のメールが届いた時点で手続きが終わります。運営会社は電話での問い合わせを受け付けていません。
解約の手数料はかからないとしています(よくある質問)。
解約したら、ホームページ・名刺・パンフレットなどから、NAWABARIの住所・電話番号・FAX番号を消します。消さずに使っていると分かった場合、解約の時点にさかのぼった正規の料金と損害遅延金、違約金5万円、そのほかの損害の賠償を求めるとしています(規約第7条)。規約の違反などで契約を解除された場合も同じです(第6条)。
退会するときは、登記の住所の変更が済んでいる必要があります。法人の本店の移転の登録免許税と手順は、法人は、解約の前に本店を移すにまとめています。預け金の残りを解約のときに返すかは、料金のページ・郵便のページ・よくある質問・規約には書かれていないので、申し込む前に確かめてください。
ほかの会社と比べると
東京に店のある会社との1年の費用の差と、郵便が重いときの差、自由が丘の近くの店です。
東京に店のある会社との差
比べる相手は、おすすめ26選の会社のうち、東京に法人登記できて郵便を転送する店があり、毎週転送の1年が6万円より安い会社です(法人登記して郵便を転送するプランの額。毎週転送の1年の安い順)。
| 会社 | 東京の店 | 毎週転送の1年 | 月1回転送の1年 |
|---|---|---|---|
| バーチャルオフィス1 | 渋谷・神保町の2店 | 23,860円 | 17,860円 |
| オフィスゼロワン | 板橋の1店 | 27,500円 | 27,500円 |
| スタートアップ | 南青山・渋谷の2店 | 29,260円 | 16,060円 |
| BLOOM | 西新宿の1店 | 31,460円 | 22,220円 |
| オールワン名古屋 | 渋谷の1店 | 33,220円 | — |
| バーチャルオフィス東京・銀座 | 銀座の1店 | 35,620円 | 19,220円 |
| オフィスナビ | 池袋・大塚の2店 | 40,120円 | 33,720円 |
| レゾナンス | 11店 | 40,900円 | 20,980円 |
| METSバーチャルオフィス | 4店 | 50,050円 | 22,330円 |
| GMOオフィスサポート | 14店 | 50,160円 | 23,760円 |
| Pocket Office | 渋谷の1店 | 50,556円 | 19,756円 |
| NAWABARI | 自由が丘の1店 | 51,300円 | 31,300円 |
| DMMバーチャルオフィス | 7店 | 53,020円(銀座の店は58,300円) | 39,820円(銀座の店は45,100円) |
| ユナイテッドオフィス | 9店 | 53,760円 | 37,960円 |
オールワン名古屋の東京の店は2店舗利用プラン(月880円)で使う額で、月1回転送の額は出していません(「—」)。GMOオフィスサポートは、2027年1月上旬に基本プランの月額を改定する予定です(GMOオフィスサポートの料金と注意点)。
毎週転送では、表のほかの13社のうち11社がNAWABARIより安く、月1回転送では9社が安い額です。年払いの月額が同じレゾナンスとは、毎週転送で10,400円(送料の差200円×52回)の差があります。月1回転送では、レゾナンスは年払いで月990円の郵便物月1回転送プランを使えるので、差は10,320円です。
郵便が重いとき
表の額は、毎回50g以内の封書1通の場合です。NAWABARIの送料は250g以内なら500円のままなので、毎回の郵便が重くなると差が変わります。
毎週300gの郵便を送る例(郵便が多いと、送料で順位が入れ替わるの計算)では、NAWABARIはレターパックプラス(630円)になり58,060円で、GMOオフィスサポート(61,600円)・DMMバーチャルオフィス(64,460円)より安く、バーチャルオフィス1(47,260円)・METSバーチャルオフィス(レターパックライトに入れば50,050円)・オフィスゼロワン(送料込みで27,500円)より高くなります。150gを超え250g以内なら、NAWABARIは51,300円のままで、GMOオフィスサポート(1回550円で61,600円)より10,300円安くなりますが、バーチャルオフィス1(1回450円で39,460円)・METSバーチャルオフィス・オフィスゼロワンはこの重さでも安い額です。
自由が丘と目黒区の店
NAWABARIの店(自由が丘2丁目)は、自由が丘駅から徒歩6分です。目黒区には、ほかに5社の、法人登記できて郵便を転送する店があります。1年の費用を出している会社では、GMOオフィスサポートの目黒の店(下目黒)は上の表の額でNAWABARIより安く、Karigoの目黒の店(上目黒・69,420円)とセルオフィスの目黒の店(77,000円)は高い額です。
自由が丘駅から徒歩5分の世田谷区奥沢には、郵便を窓口で受け取れるKarigoの自由が丘の店があります(予約制。窓口で受け取るだけなら1年63,700円)。東京のほかの地域の会社は、東京のバーチャルオフィスおすすめ20社比較で比べています。
NAWABARIが合う使い方、合わない使い方
ここまでの決まりと数字から、使い方ごとに合うかどうかを並べます。
| 使い方 | NAWABARIで | 理由 |
|---|---|---|
| 1〜3か月だけ使いたい | 合う | 月契約なら初期費用込みで1か月8,800円、2か月12,100円、3か月15,400円(送料を除く)。年払いにしないで、短い期間で試したいで比べた7社の中では、3か月までいちばん安い |
| 届いた郵便を、外見とGPS・盗聴器の確認の結果を見てから扱いを決めたい | 合う | すべての郵便を無料で調べ、結果をマイページで見せる。捨てる郵便には送料がかからない |
| 屋号を2つ以上使いたい | 合う | 個人で使うなら、追加の屋号を10個まで無料で登録できる |
| 毎週転送の1年をできるだけ抑えたい | 合わない | 1年51,300円。おすすめ26選のほかの25社のうち16社が安い |
| 郵便が月1回で足りる | 合わない | 1年31,300円。おすすめ26選のほかの25社のうち13社が安い |
| 4か月以上使うが、1年より前にやめるかもしれない | 合わない | 月契約は4か月で18,700円、年間契約は初期費用込みで25,300円(途中で解約できず返金なし)。バーチャルオフィス1の年払い(入会金込み16,060円。途中でやめても返らない)のほうが安い |
| 郵便を店の窓口で受け取りたい | 使えない | 来店での受け取りはできない。窓口で受け取るだけの1年は、オフィスゼロワン11,000円・バーチャルオフィス1 16,060円・Pocket Office 18,436円・GMOオフィスサポート19,800円・METSバーチャルオフィス21,010円の順に安い(郵便を店で受け取りたい) |
| 自由が丘のほかの地名の住所を使いたい | 使えない | 店は目黒区自由が丘の1店だけ |
| 税理士・古物商・人材派遣業など10業種の許認可に住所を使いたい | 使えない | 許認可の都合で使えない業種に挙げている |
よくある質問
NAWABARIのプランの切り替えについての質問です。
ネットショップ運営プランで申し込んだあと、会社をつくったら登記に使えますか?
ネットショップ運営プランのままでは使えず、ビジネスプランへの切り替えを問い合わせフォームから申し込みます。ネットショップ運営プランは年間契約だけで、途中で切り替えるときの差額の扱いは、料金のページ・よくある質問・規約には書かれていないので、切り替える前に問い合わせて確かめてください(契約を切り替える順番は法人成りとバーチャルオフィス)。
まとめ
NAWABARIの料金と注意点の要点です。
- 国内向けのプランで法人登記できるのはビジネスプラン(ほかに海外プランの月額プランB)で、年払いなら月1,650円(月契約は3,300円)。月1,100円のネットショップ運営プランは登記に使えない
- 法人登記して郵便を転送する1年の費用は、毎週で51,300円、月1回で31,300円。普通郵便では送らず、1回ごとにレターパックライトの500円がかかる
- 年間契約は契約期間の途中で解約できず、払った利用料は返らない
- ビジネスプランを7か月以上使うなら、月契約より年間契約が安い(6か月で同じ額)
- 解約は次の決済日までに伝える。解約のあとに住所や電話番号の記載を消さないと、違約金5万円などを求められる
- 郵便は毎週水曜日の転送で、窓口では受け取れない。預け金が足りないまま保管の期限(郵便のページでは1か月、規約では7日間)を過ぎた郵便は捨てられる
- 税理士・古物商・人材派遣業など10業種は許認可の都合で使えず、投資・融資など金融に関わる事業にも使えない
- おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送で16社、月1回転送で13社がNAWABARIより安い。年払いの月額が同じレゾナンスとは、毎週転送で10,400円の差がある
全国のバーチャルオフィスを、住所・月額・法人登記・郵便の転送で比べる