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レゾナンスの料金と注意点|月990円と1,650円のプランの違い、1年の費用と窓口・解約の決まり

公開日 バーチャルオフィスDB編集部

レゾナンスの料金と注意点|月990円と1,650円のプランの違い、1年の費用と窓口・解約の決まり

レゾナンスで法人登記して郵便を転送してもらう1年の費用は、郵便物月1回転送プランで20,980円、郵便物週1回転送プランで毎週送ってもらうと40,900円です。どちらも入会金5,500円がかかり、13店(東京11店・横浜・大阪梅田)のどこでも料金は同じです。月1回転送プランは年払いだけ、週1回転送プランは年払いか半年払いです。

料金のほかに気をつけたいのは、郵便を窓口で受け取れるのは週1回転送プランだけであること、転送の料金と書留の受け取り(1件300円)は先に預けるデポジットから引かれ、残高が足りないと受け取れないこと、転送電話の03番号は東京23区などに活動の拠点がある人に限られることです。解約は次の更新日の1か月前までで、途中でやめても返金はありません。

ほかの会社と比べると、おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送の1年がレゾナンスより安い会社は10社、月1回転送では7社で、法人登記できる店が10店以上ある8社の中では、どちらもいちばん安い額です。ただ、横浜市を除く店のある区・市には、毎週転送の1年がもっと安い会社の店があります。

金額は税込で、料金と条件は2026年10月時点のものです。税別の額と、税の表記のない額は1.1倍しています。この記事の「1年の費用」は、入会金と12か月分の利用料、年会費の合計に、転送の手数料と送料(月1回なら12回、毎週なら52回。1回は50g以内の封書1通で、送料が実費の会社は定形郵便の110円)を足した額で、期間を限った割引は入れていません(バーチャルオフィスおすすめ26選と同じ数え方)。

全国の店
13店
法人登記できるプランの月額
990円〜
毎週転送の1年
40,900円
窓口で受け取れる店
13店
会議室のある店
13店

料金と1年の費用

プランの月額と、送ってもらう回数ごとの1年の費用、ほかにかかる料金です。

プランと月額

法人登記できるバーチャルオフィスコースは、郵便を送ってもらう回数で2つのプランに分かれます。

プラン 年払いの月額 半年払いの月額 郵便の転送 窓口での受け取り
郵便物月1回転送プラン 990円 なし 毎月の最後の水曜日 できない
郵便物週1回転送プラン 1,650円 2,750円 毎週水曜日 できる(契約した店)

入会金は5,500円で、ほかに転送の料金などに充てるデポジットを1,000円から預けます(解約のときに残りを返す)。公式サイトの「14店舗」には、同じ運営会社の姉妹店のR-INNOVATION銀座店(ネットショップ〔物販〕を運営する人だけが申し込める住所貸し)が入っています。

1年払いの週1回転送プランを新しく申し込むと、2026年12月31日まで入会金が0円で(2026年10月4日の時点)、毎週転送の1年は35,400円です。ほかのバーチャルオフィスから乗り換える人も入会金が無料(月1回転送プランは半額)です。どちらも1年の費用には入れていません。

転送の回数ごとの1年の費用

1年の費用は、プランの月額と送ってもらう回数で決まります。

1年に送ってもらう回数 月1回転送プラン 週1回転送プラン
0回(窓口で受け取るだけ) —(窓口で受け取れない) 25,300円
12回(月1回) 20,980円 28,900円
26回(2週間に1回) — 33,100円
52回(毎週) — 40,900円

式は「入会金5,500円+年払いの月額×12か月+300円×回数」です。週1回転送プランでも、送る郵便が月1回分しかなければ1年28,900円で、月1回転送プランより7,920円高くなります。1回300円は100gまでの額で、150gまでは+150円、250gまでは+200円、500gまでは+350円が加わり、500g以上か厚さ3cm以上は宅配便で送ります。

転送の回数と払い方で変わる、レゾナンスの1年の費用

週1回転送プランを半年払い(月2,750円)で1年続けると、年払いより13,200円高くなります(毎週転送なら1年54,100円)。

基本料金のほかにかかる料金

転送と受け取りの料金はデポジットから引かれ、デポジットは、カード・銀行振込・店での現金かQRコード払いで足します。

料金 額 かかるとき
スポット転送 1回500円+送料 転送の日を待たずに、その日のうちに送る(受付は9時〜17時)
郵便物都度転送 月1,100円(週1回転送プランだけ。送料は別) 届いた郵便をその日に送る。年払い・半年払いの人は、次の更新日までの分をまとめて払う
追跡のある郵便・宅配便の受け取り 1件300円 簡易書留・一般書留・宅配便・レターパックライトなど。普通郵便・メール便は無料
屋号の追加 週1回転送プランは月1,650円、月1回転送プランは月990円(3つまで) 登録した名前のほかの宛名で受け取る。個人の契約は屋号1つまで無料
会議室 会員は1時間1,100円 13店すべて。契約した店でなくても使える(平日9時〜18時。バーチャルオフィスの会議室)

法人口座の書類など、書留で届く郵便が年に6回あれば、受け取りの1,800円(300円×6回)が1年の費用に加わります(銀行の紹介と書留の扱いはバーチャルオフィスで法人口座は作れる?)。

03・06・045の番号を付けるとき

住所と転送電話のセットは年払いで月3,190円から(郵便が週1回転送なら3,850円)で、郵便を月1回送ってもらう1年は47,380円(5,500円+3,190円×12か月+300円×12回)です。通話料は別で、更新のときにまとめて請求されます。電話秘書代行のセットは月5,390円からです。

転送電話は、提供するエリア(東京23区と狛江市・調布市などの一部、横浜市、大阪市と吹田市・豊中市など)に、自宅か事務所などの活動の拠点がある人に限られます。エリアの外に住む人は、申し込みのときに活動拠点証明書を出します。よくある質問では、東京23区に活動の拠点がない場合は050番号で使えるとしています。ほかの会社の条件は、バーチャルオフィスの電話番号と電話代行で比べています。

契約で注意すること

払い方と契約の期間、申し込みと本人確認、住所の使い方について、規約とよくある質問の決まりです。

払い方と、途中でやめたときのお金

支払いは、クレジットカード・デビットカード・銀行振込のほか、店での現金かQRコード払いもできます。入金したあとは、申し込みをやめても入会金とコース料金は返らず、返るのはデポジットの残りだけです(振込手数料を引く)。料金の日割りもありません。

最低契約期間はありませんが、契約期間の途中で解約しても、残りの期間の料金は返りません。契約は同じ条件で自動で更新し、更新日の10日前に請求書がメールで届きます。

住所と郵便だけのコースで、いちばん短い払い方は週1回転送プランの半年払いです。単月(毎月払い)の契約があるのは、電話秘書代行の付くコースだけです。

申し込みと本人確認

審査は最短30分です。出す書類は、個人は現住所が書かれた顔写真付きの身分証明書1点、法人は発行から6か月以内の登記簿謄本と顔写真付きの身分証明書です。入金が確認されると住所がメールで届き、法人登記の準備に使えますが、郵便と電話のサービスは、本人確認(eKYCか、身分証明書の住所に届く簡易書留)が終わってから始まります。

海外に住んでいる人は、日本に住む人を代理人に立て、委任状などを出します(海外に住む人のバーチャルオフィス)。規約は、出会い系・情報販売・未公開株・ギャンブルの情報提供・風俗などの事業を断り、契約のあとに分かったときも解除でき、払った利用料は返さないとしています(第5条・第18条・第20条)。ほかの会社との比べは契約を断られやすい業種にあります。

住所の使い方と、登録した内容の変更

個人で契約して会社をつくったら、履歴事項全部証明書(発行から6か月以内)をメールで送れば、法人の契約に無料で切り替えられます(法人成りとバーチャルオフィス)。法人名・代表者・事業内容・屋号を変えるときは前もって申し出て承認を受け、登録と違う事業を無断で行うと、契約を解除されることがあります(規約第9条・第18条)。

規約は、契約していない人(会員の関連する会社を含む)が店の住所で登記していると分かったら、1か月2,200円の損害金を求められるとしています(第15条)。同じ住所で別の会社を登記するなら、その会社でも契約が要ります。

郵便で注意すること

転送の日と窓口での受け取り、受け取らない郵便と宛名の決まりです。郵便の扱いをほかの会社と比べるなら、バーチャルオフィスの郵便転送と郵便物の受け取りにまとめています。

週1回転送プランは、火曜日の午前中までに届いた郵便を毎週水曜日に、月1回転送プランは毎月の最後の水曜日に送り、転送の日は選べません(祝日なら前の営業日)。受け取り方を「転送」にしていると、1通でも届いていれば発送の日に自動で送り、翌週への繰り越しはできません。郵便は原則として普通郵便で、届いている郵便はすべてまとめて1つの住所へ送ります。

窓口で受け取れるのは週1回転送プランだけで、契約した店で平日9時〜17時50分に受け取ります。よくある質問では、会員サイトかメールで来店を予約してから行くよう求めていて(予約は発送の日の前の営業日の17時まで)、身分証明書と会員証の画面を見せます。月1回転送プランの急ぎの郵便は、スポット転送で送ってもらいます。

現金書留・内容証明郵便・特別送達・金券などは差出人に返し、クール便・本人限定受取郵便・140サイズを超える荷物は不在票で知らせます。代金引換は、3万円未満でデポジットの残高が足りる場合だけ受け取ります(規約第12条)。デポジットが足りないと、書留や着払いも不在票での対応です。

宛名は、契約した名前(法人は法人名・代表者の氏名・「法人名+代表者以外の氏名や屋号」)か登録した屋号に限られ、ほかの宛名の郵便は受け取りません。郵便を置いておけるのは受け取ってから1か月で、過ぎると捨てます。延長の料金は、サービスの一覧では1通1,100円、規約では1か月1,100円なので、延長するなら前もって確かめてください。海外へは、週1回転送プランの人だけEMSで送ります。

解約で注意すること

解約の連絡の期限と、期限を過ぎたとき、契約が終わるまでにすることです。

解約は、次の更新日の1か月前までに、会員サイトの「契約状況」から申請します。期限を過ぎても、年払い・半年払いの人は解約事務手数料3,300円を払えば、更新せずに終えられます(毎月払いの人は翌月分の料金を払う)。デポジットの残りは、振込手数料を引いて返します。

解約の日(更新しないときは契約期間が終わる日)までに、商業登記・ホームページ・名刺などから住所を消し、法人は住所を変えたあとの履歴事項全部証明書(発行から6か月以内)をメールで出します。終わらないと、1か月2,200円の違約金がかかります(規約第20条・第21条)。法人は解約の前に本店の移転の登記が要り、登録免許税と手順は法人は、解約の前に本店を移すにまとめています。

ほかの会社と比べると

比べる相手は、バーチャルオフィスおすすめ26選で法人登記できる店が10店以上ある8社(レゾナンスを含む)と、レゾナンスの店がある区・市で、毎週転送の1年がレゾナンスより安い会社です。

店が10店以上ある8社との差

26選の額で、毎週転送の1年の安い順です。

会社 登記できる店 毎週転送の1年 月1回転送の1年 窓口で受け取れる店
レゾナンス 13店(3都府県) 40,900円 20,980円 13店(週1回転送のプラン)
GMOオフィスサポート 23店(8都道府県) 50,160円 23,760円 3店に集める
DMMバーチャルオフィス 16店(10都道府県) 53,020円〜 39,820円〜 3店(その店の契約者だけ)
ワンストップビジネスセンター 50店(18都道府県) 68,860円 68,860円 10店
Karigo 64店(21都道府県) 69,420円〜 65,020円〜 18店(予約制)
アントレサロン 20店(3都県) 82,280円 77,880円 受付のある20店
BIZcomfort 153店(転送は9店) 156,420円〜 152,020円〜 どの店でも自分のポストに取りに行く
クロスコープ 12店(4都府県) 416,460円 416,460円 —

「—」は、26選に記載のない欄です。GMOオフィスサポートは、2027年1月上旬に基本プランの月額を改定する予定です(GMOオフィスサポートの料金と注意点)。

8社の中では、次に安いGMOオフィスサポートより、毎週転送で9,260円(50,160円−40,900円)、月1回転送で2,780円(23,760円−20,980円)安い額です。一方で、店は東京・横浜・大阪だけです。2社ごとの違いは、レゾナンスとGMOオフィスサポートなどにまとめています。

店の数を問わず26選で見ると、毎週転送の1年がレゾナンスより安い10社のうち、いちばん安いのはバーチャルオフィス1の23,860円(17,040円安い)です。月1回転送では、オールワン名古屋・スタートアップ・サテライト札幌・サテライト沖縄の16,060円(郵便が月1通の場合)がいちばん安い額です。

窓口で受け取るだけの1年は、週1回転送プランで25,300円(5,500円+1,650円×12か月)です。26選でこれより安いのは、オフィスゼロワン(板橋・11,000円)、バーチャルオフィス1(16,060円)、Pocket Office(ライトプランで18,436円)、GMOオフィスサポートの月1転送プラン(19,800円)、METSバーチャルオフィスの郵便受取(21,010円)です(郵便を店で受け取りたい)。

半年で使い終えるなら、週1回転送プランの半年払いで入会金と6か月分が22,000円(転送の料金は別)で、DMMバーチャルオフィスの半年契約(28,600円)よりは安い額です。ただ、7社の違いの記事で比べた7社の中では、1〜3か月ならNAWABARIの月契約(初期費用と合わせて1か月8,800円、3か月15,400円)、4か月以上ならバーチャルオフィス1の年払い(入会金と合わせて16,060円。途中でやめても返らない)がいちばん安い額です(年払いにしないで、短い期間で試したい)。レゾナンスの半年払いは、1か月でやめてもこの年払いより高くなります。

店のある区・市で比べると

レゾナンスの店がある東京の6つの区と横浜市・大阪市で、毎週転送の1年がレゾナンス(40,900円)より安い会社です(当サイトで1年の費用を出している会社)。

区・市 レゾナンスの店 毎週転送の1年がレゾナンスより安い会社
港区 浜松町本店・青山店・六本木店 スタートアップ(南青山・29,260円)
中央区 銀座店・日本橋店 バーチャルオフィス東京・銀座(35,620円・郵便が週1通の場合。申し込みは1人1回のコース)
渋谷区 渋谷駅前店・渋谷神宮前店・恵比寿店 バーチャルオフィス1(道玄坂・23,860円)、スタートアップ(神泉町・29,260円)、オールワン名古屋(神泉町・33,220円・2店舗利用プラン)
新宿区 新宿店 BLOOM(西新宿・31,460円)
千代田区 秋葉原店 バーチャルオフィス1(神田神保町・23,860円)
豊島区 池袋店 オフィスナビ(40,120円)
横浜市 横浜店 なし(次はGMOオフィスサポートの50,160円)
大阪市 大阪梅田店 レンテンイマジネーション(此花区・27,940円)、オールワン名古屋(中央区・33,220円・2店舗利用プラン)

東京に法人登記して郵便を転送できる店がある26選の会社では、7社がレゾナンスより安い額ですが、どの会社も東京の店がある区は1つか2つです。ほかの会社の額と式は東京・横浜・大阪の記事に、東京の地区ごとの比べは港区・銀座・東京駅の周り・渋谷・表参道・青山・新宿・秋葉原・神田・神保町の記事にあります。

レゾナンスが合う使い方、合わない使い方

ここまでの決まりと数字から、使い方ごとに合うかどうかを並べます。

使い方 レゾナンスで 理由
東京・横浜・大阪の住所で、郵便を毎週転送してもらう 合う 店が10店以上ある8社の中で、毎週転送の1年がいちばん安い(40,900円)。おすすめ26選のほかの25社のうち10社が安い
郵便が月1回で足りる 合う 月1回転送プランで1年20,980円。おすすめ26選のほかの25社のうち7社が安い
店の数を問わず、毎週転送の1年をいちばん安くしたい 合わない バーチャルオフィス1(23,860円)が17,040円安い。横浜市のほかは、店のある区・市にもっと安い会社の店がある
郵便を窓口で受け取りたい 合う(週1回転送プラン) 13店すべてに窓口があり(受け取るのは契約した店)、取りに行くだけなら1年25,300円。26選には、これより安い会社が5社ある(郵便を店で受け取りたい)
1〜6か月だけ使いたい 合わない 住所と郵便だけのコースは半年払い(入会金と合わせて22,000円)がいちばん短く、途中でやめても返らない。1〜3か月はNAWABARIの月契約(8,800円〜15,400円)、4か月以上はバーチャルオフィス1の年払い(16,060円)のほうが安い
03・06・045の番号も持ちたい 合う(提供するエリアに活動の拠点がある人) 住所と転送電話のセットで年払いの月3,190円から。拠点がエリアの外なら050番号
札幌・名古屋・京都・福岡などの住所を使いたい 使えない 店は東京・横浜・大阪の13店だけ

よくある質問

レゾナンスの店とプランの変え方についての質問です。

契約した店を、あとからほかの店に変えられますか?

変えられません。移りたい店に新しく申し込み(審査と本人確認もし直す)、今の店を解約します。今の契約があるうちに申し込む追加の契約は、入会金が、年払いの週1回転送プランなら無料、年払いの月1回転送プランか半年払いなら半額です(2026年10月4日の時点)。法人の本店にしているなら、移る前に本店の移転の登記が要ります(法人は、解約の前に本店を移す)。

月1回転送プランから週1回転送プランに変えられますか?

変えられます。月1回転送プランから週1回転送プランへは、差額を払えばその日から変わります。週1回転送プランから月1回転送プランへは次の更新日からで、更新日の1か月前までにメールで申し出ます(過ぎると変更の手数料3,300円)。

まとめ

レゾナンスの料金と注意点の要点です。

  • 法人登記して郵便を転送する1年の費用は、月1回転送プランで20,980円、週1回転送プランで毎週なら40,900円、窓口で受け取るだけなら25,300円。13店のどこでも同じ料金
  • 窓口で受け取れるのは週1回転送プランだけ。月1回転送プランの急ぎの郵便は、スポット転送(1回500円+送料)
  • 転送の料金(100gまで1回300円)と書留・宅配便の受け取り(1件300円)はデポジットから引かれ、残高が足りないと受け取れない
  • 03・06・045の転送電話は、提供するエリアに活動の拠点がある人向けで、住所とのセットは年払いの月3,190円から
  • 住所と郵便だけのコースは年払いか半年払い(週1回転送プランだけ)で、途中でやめても返らない。解約は次の更新日の1か月前までで、過ぎても3,300円で更新を止められる
  • 店が10店以上ある8社の中では、毎週転送も月1回転送もいちばん安い。おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送で10社、月1回転送で7社がレゾナンスより安く、横浜市を除く店のある区・市には、もっと安い会社の店がある
  • 店は東京・横浜・大阪だけで、札幌・名古屋・京都・福岡などの住所は選べない