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アントレサロンの料金と注意点|受付で受け取る1年と転送する1年、郵便・解約の決まり

公開日 バーチャルオフィスDB編集部

アントレサロンの料金と注意点|受付で受け取る1年と転送する1年、郵便・解約の決まり

アントレサロンで法人登記して郵便を毎週転送してもらう1年の費用は82,280円、月1回の転送なら77,880円です。郵便は店の受付で受け取るのが原則で、転送は月2,200円(税別2,000円)のオプションを付けたときだけなので、受付へ取りに行くなら1年50,160円(月4,180円×12か月)です。入会金はかからず、料金は24店のどこでも同じです。

料金のほかに気をつけたいのは、住所を使うなら最低6か月の契約で、支払いはクレジットカードだけ(デビットカードは不可)であること、郵便を受付で受け取れるのは平日9時〜18時(銀座1号館と東京店は21時まで)で、書留・クール便・着払いは受付が受け取らずに不在票を渡すこと、1つの契約で郵便を受け取れる社名は1法人(1屋号)までであることです。解約は解約申入書を出した月の翌月末で、解約金はかかりません。

ほかの会社と比べると、おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送の1年がアントレサロンより安い会社は23社、月1回転送では23社です。一方、受付で郵便を受け取れる店は20店で26選でいちばん多く、そのうちさいたま市大宮区・川崎市川崎区・横浜市中区の5店は、同じ市区町村に、法人登記できて窓口で郵便を受け取れるほかの会社の店がありません。

金額は税込で、料金と条件は2026年10月時点のものです。税別の額と、税の表記のない額は1.1倍しています。この記事の「1年の費用」は、入会金と12か月分の利用料、年会費の合計に、転送の手数料と送料(月1回なら12回、毎週なら52回。1回は50g以内の封書1通で、送料が実費の会社は定形郵便の110円)を足した額で、期間を限った割引は入れていません(バーチャルオフィスおすすめ26選と同じ数え方)。

全国の店
24店
法人登記できるプランの月額
4,180円〜
毎週転送の1年
82,280円
窓口で受け取れる店
20店
会議室のある店
19店

料金と1年の費用

プランとオプションの月額と、郵便の受け取り方ごとの1年の費用、ほかにかかる料金です。

プランとオプションの月額

アントレサロンのバーチャルオフィスのプランは「バーチャルオフィスプラン」の1つで、月払いです。初期費用・入会金・敷金・礼金はかからず、法人登記しても料金は変わりません。

料金 月額 内容
バーチャルオフィスプラン 4,180円 住所1か所の利用、法人登記、受付での郵便と宅配便の受け取り
郵便転送(オプション) 2,200円+送料 届いた郵便と荷物を、週1回、指定の場所へ送る
郵便メール報告(オプション) 1,100円 郵便が届くたびにメールで知らせる
社名掲出(オプション) 330円 会社名・屋号を掲げる

公式サイトの額は税別で、プランが3,800円、郵便転送が2,000円、郵便メール報告が1,000円、社名掲出が300円です。オプションは審査のあとに会員のマイページから申し込み、使い始めたあとも足せます。公式サイトのトップページには「1か月無料」のキャンペーンの案内もあります(2026年10月4日の時点。条件はキャンペーンの案内で確かめてください。1年の費用には入れていません)。

店は東京17店・神奈川4店・埼玉3店の24店です(公式サイトの「19拠点」は、銀座の4館・川崎の2館・大宮西口の2館を、それぞれ1つの施設のページにまとめた数です)。施設の一覧で法人登記の印があるのは20店で、銀座1号館・銀座4号館(住所は築地)・川崎2号館には印がありません。

郵便の受け取り方ごとの1年の費用

郵便を受付で受け取るか、転送のオプションを付けるかで、1年の費用は次のように変わります。

郵便の受け取り方 1年の費用 式
受付で受け取る 50,160円 4,180円×12か月
受付で受け取り、届いたらメールで知らせてもらう 63,360円 (4,180円+1,100円)×12か月
月1回転送(年12回) 77,880円 (4,180円+2,200円)×12か月+送料110円×12回
毎週転送(年52回) 82,280円 (4,180円+2,200円)×12か月+送料110円×52回

転送のオプションは月額なので、送る郵便が月1回分しかなくても月2,200円かかり、毎週と月1回の差は送料の4,400円(110円×40回)だけです。毎週転送と、受付で受け取るだけの差は1年32,120円(2,200円×12か月+110円×52回)で、受付へ取りに行けるなら安く使えます。送料は実費で、表の額は1回110円(定形郵便)の場合です。

基本料金のほかにかかる料金

会議室と、電話などのオプションの料金です。

料金 額 内容
会議室(会員) 4名の部屋は多くの店で30分440円 会員の料金は一般の半額。月15時間まで使え、超えるときは会議セミナープラン(月2,200円)でさらに15時間
03電話転送 月1,100円+通話料 着信専用の03番号。かかってきた電話を携帯電話へ転送する
専用の電話番号 初期費用5,500円、月4,400円+通話料 03・044・045・048から選び、発信もできる
電話秘書 月3,300円 電話を受けて、そのたびにメールで知らせる

会議室は19店にあり、契約した店のほかの店の部屋も、会員の料金で予約できます。4名の部屋の多くは会員30分440円(公式サイトの額は税別400円)で、部屋の広さと店で額が違います。予約はウェブだけで、キャンセルは7日前までかつ2か月に1回までです(バーチャルオフィスの会議室)。

バーチャルオフィスプランでは、無料のオープンラウンジは使えず、来客は有料の会議室かセミナールームに通します。03番号を借りる条件は、オプションの案内には書かれていません(バーチャルオフィスの電話番号と電話代行)。

契約で注意すること

申し込みと出す書類、払い方と契約の期間、会社をつくる・本店を移すとき、許認可と銀行の口座の決まりです。

申し込みと審査

申し込みはウェブか店で受け付けていて、内覧しなくても申し込めます。審査の結果は翌営業日以内にメールで届き、申し込みで選んだ利用開始月から住所と施設を使えます(早ければ申し込んだ日から)。

出すのは、代表者の本人確認書類1点(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート・在留カード・特別永住者証明書のどれか)です。すでにある会社がアントレサロンの住所を会社の所在地にするなら、履歴事項全部証明書も出します。保証人は要らず、まだ事業を始めていない個人も使えます。代表者が海外に住んでいても、身分証明書はパスポートだけで申し込めます(海外に住む人のバーチャルオフィス)。

払い方と契約の期間

毎月の利用料はクレジットカードで払い、ほかの払い方はありません。本人名義でないカードも登録でき、法人の契約でも個人名義のカードを使えますが、デビットカードとプリペイドカードは使えません。

契約の期間は、アントレサロンの住所を使うなら最短6か月で、そのあとは1か月ごとに自動で更新します(住所を使わないなら最短2か月)。料金のページには年払いの案内がなく、6か月で終えると、受付で受け取るだけなら25,080円(4,180円×6か月)、毎週の転送を付けると38,280円(6,380円×6か月)に送料が加わります。

短い期間だけ使うなら、7社の違いの記事で比べた7社の中では、1〜3か月はNAWABARIの月契約(初期費用を含めて8,800円〜15,400円)、4か月以上はバーチャルオフィス1の年払い(入会金と合わせて16,060円。途中でやめても返らない)がいちばん安く、どちらもアントレサロンを最短の6か月使う額より安くなります(送料を除いた額。年払いにしないで、短い期間で試したい)。

プランは月単位で変えられ、マイページからフリーデスクプランや個室プランにも移れます。

会社をつくる・本店を移すとき

これから会社をつくる人は、代表者個人の名義で申し込み、設立したあとに履歴事項全部証明書を出して法人の契約に切り替えます。切り替えの追加の費用はかかりません(法人成りとバーチャルオフィス)。

すでにある会社が本店をアントレサロンの住所へ移す手続きは、会員ならアントレサロンに頼めます。2026年10月4日の時点では、手続きの費用(税込66,000円)を半額の33,000円にするキャンペーン中で、登録免許税と合わせると、法務局の管轄の中への移転は63,000円(33,000円+30,000円)、管轄の外への移転は、登録免許税が旧と新の所在地でそれぞれ30,000円かかるので93,000円(33,000円+30,000円×2か所)です。申し込んだあとは取り消せません(事務所の固定費を減らす)。

許認可と銀行の口座

アントレサロンは、労働者派遣事業・職業紹介事業・宅地建物取引業・古物商など、業種によってはバーチャルオフィスプランでは許認可が得られない可能性があるとし、その場合はフリーデスクプランか個室プランを勧めています。取得できるかは、許認可の役所に問い合わせるよう案内しています(許可が要る業種はバーチャルオフィスで開業できる?)。

銀行の口座は、提携している銀行を会員に紹介していますが、開設できるかは各金融機関の審査で決まり、開設を保証するものではないとしています(バーチャルオフィスで法人口座は作れる?)。

郵便で注意すること

受付で受け取るときの時間と店、受け取らない郵便、宛名と転送の決まりです。郵便の扱いをほかの会社と比べるなら、バーチャルオフィスの郵便転送と郵便物の受け取りにまとめています。

契約の名義あての郵便は受付で預かり、受付にスタッフがいる時間に取りに行きます。宅配便も受け取ります。届いたかどうかは、電話で問い合わせればその場で調べてもらえ(無料)、届くたびにメールで知らせてほしいなら、郵便メール報告(月1,100円)を付けます。

受付のある店のページの「スタッフ常駐・郵便お渡し時間」は、どれも平日の9時〜18時で、銀座1号館と東京店(中央区日本橋3丁目)は21時までです。受付があるのは20店で、銀座(4つの建物)と川崎(2つの建物)は、受付も、店のページで郵便を渡す時間が書かれているのも1号館です。

書留・クール便・着払い便などは、受付では受け取らずに不在票で預かり、その不在票を本人に渡すので、本人が受け取りの手続きをします。法人口座の書類など書留で届く郵便がある人は、その手間を見込みます。転送のオプションを付けたときの不在票の扱いは、よくある質問とオプションの案内には書かれていません。

1つの契約で郵便を受け取れる社名は1法人(1屋号)までで、複数の社名あての郵便を受け取るなら、社名ごとに契約します。転送の曜日と、受付で預かってもらえる期間は、オプションの案内とよくある質問には書かれていません。

解約で注意すること

解約の時期と、法人の本店の扱いです。

解約は、解約申入書を出した月の翌月末です。たとえば10月中に出すと11月末に終わるので、やめたい月の前の月のうちに出します。解約金はかかりません。住所を使う契約は最短6か月で、その途中で申し入れたときにいつ終わるかは、よくある質問と料金のページには書かれていないので、申し込む前に確かめます。解約申入書の出し方は、公式サイトの解約の案内で確かめてください。

法人は、解約の前に本店の移転の登記が要ります。登録免許税と手順は、法人は、解約の前に本店を移すにまとめています。

ほかの会社と比べると

比べる相手は、バーチャルオフィスおすすめ26選で法人登記できる店が10店以上ある8社(アントレサロンを含む)です(26選の額。毎週転送の1年の安い順)。

会社 登記できる店 毎週転送の1年 月1回転送の1年 窓口で受け取れる店
レゾナンス 13店(3都府県) 40,900円 20,980円 13店(週1回転送のプラン)
GMOオフィスサポート 23店(8都道府県) 50,160円 23,760円 3店に集める
DMMバーチャルオフィス 16店(10都道府県) 53,020円〜 39,820円〜 3店(その店の契約者だけ)
ワンストップビジネスセンター 50店(18都道府県) 68,860円 68,860円 10店
Karigo 64店(21都道府県) 69,420円〜 65,020円〜 18店(予約制)
アントレサロン 20店(3都県) 82,280円 77,880円 受付のある20店
BIZcomfort 153店(転送は9店) 156,420円〜 152,020円〜 どの店でも自分のポストに取りに行く
クロスコープ 12店(4都府県) 416,460円 416,460円 —

「—」は、26選に記載のない欄です。GMOオフィスサポートは、2027年1月上旬に基本プランの月額を改定する予定です(GMOオフィスサポートの料金と注意点)。

転送する1年は8社の6番目

毎週転送の1年は8社の6番目で、Karigoのいちばん安い店(69,420円)より12,860円、レゾナンス(40,900円)より41,380円高い額です。郵便が月1回で足りる場合も8社の6番目で、77,880円はワンストップビジネスセンター(68,860円)より9,020円、レゾナンス(20,980円)より56,900円高くなります。おすすめ26選でアントレサロンより高いのは、BIZcomfortとクロスコープの2社だけです。

差が開くのは、転送を月額のオプションで付けるためです。毎週の転送ができるプランの月額(年払い)は、レゾナンスが1,650円、GMOオフィスサポートが2,750円、DMMバーチャルオフィスが2,530円〜で、アントレサロンのプランと転送のオプションの合計(月6,380円)の半分以下です。

受付で受け取るだけなら

おすすめ26選で窓口で受け取れる店が10店以上ある4社で比べると、受付で受け取るだけのアントレサロンの1年(50,160円)は、レゾナンス(13店。週1回転送のプランで25,300円)に次いで安く、Karigo(18店。完全予約制で63,700円〜)とワンストップビジネスセンター(10店。68,860円)より安い額です。受け取れる時間は、アントレサロンが平日9時〜18時(銀座1号館と東京店は21時まで)、レゾナンスが平日9時〜17時50分です。

受付・窓口で受け取るだけの1年と、毎週転送の1年(窓口で受け取れる店が10店以上の4社)

店の少ない会社まで含めると、受け取るだけの1年がおすすめ26選で安いのは、オフィスゼロワン(板橋・11,000円)、バーチャルオフィス1(渋谷・神保町・広島・16,060円)、Pocket Office(渋谷・ライトプランで18,436円・予約制)、GMOオフィスサポート(渋谷・大阪梅田・福岡博多・月1転送プランで19,800円)、METSバーチャルオフィス(東京・21,010円)の順で、その次がレゾナンス(25,300円)です(郵便を店で受け取りたい)。

神奈川・埼玉の店のある市区町村で

東京以外の店は、横浜市西区(横浜)・横浜市中区(桜木町)・川崎市川崎区(川崎1号館・2号館)・さいたま市大宮区(大宮東口・大宮西口の2館)にあります。このうち、さいたま市大宮区の3店・川崎1号館・桜木町の5店は、同じ市区町村に、当サイトに載せているほかの会社の、法人登記できて窓口で郵便を受け取れる店がありません。

郵便を転送するなら、同じ市区町村に、毎週転送の1年がアントレサロンより安いおすすめ26選の会社の店があります。横浜市西区はレゾナンス(40,900円)・GMOオフィスサポート(50,160円)・ワンストップビジネスセンター(68,860円)、横浜市中区はワンストップビジネスセンターとKarigoの関内の店(77,220円)、川崎市川崎区はワンストップビジネスセンターです。さいたま市大宮区で法人登記できて郵便を転送するほかの会社の店は、SOUHATSUの1店です。

東京の店のある地区のほかの会社は、銀座・東京駅の周り・秋葉原・神田・神保町・港区・新宿・渋谷の記事で、東京全体は東京、横浜は横浜の記事で比べています。

アントレサロンが合う使い方、合わない使い方

ここまでの決まりと数字から、使い方ごとに合うかどうかを並べます。

使い方 アントレサロンで 理由
東京・神奈川・埼玉の近くの店の受付で、郵便を受け取りたい 合う 受付のある20店は26選でいちばん多く、受け取るだけなら1年50,160円
郵便を店で受け取り、1年の費用を抑えたい 合わない 店の少ない会社まで含めると、オフィスゼロワン(11,000円)・バーチャルオフィス1(16,060円)など、半分ほどかそれより安い会社がある
大宮・川崎・桜木町の住所で、窓口で郵便を受け取りたい 合う 同じ市区町村に、法人登記できて窓口で受け取れるほかの会社の店が無い
平日の夜に郵便を受け取りたい 合う店がある 銀座1号館と東京店は平日21時まで。ほかの店は18時まで
来客を受付で迎えて、会議室で会いたい 合う 受付にスタッフがいて、会議室は19店。4名の部屋は多くの店で会員30分440円。オープンラウンジは使えない
郵便を転送してもらい、1年の費用を抑えたい 合わない おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送で23社、月1回転送で23社が安い
数か月だけ使いたい 合わない 住所を使うなら最短6か月で、受付で受け取るだけでも25,080円。1〜3か月ならNAWABARIの月契約(8,800円〜15,400円)、4か月以上ならバーチャルオフィス1の年払い(16,060円)のほうが安い
書留を代わりに受け取ってほしい 合わない 書留・クール便・着払いは不在票で預かり、本人が受け取る
1つの契約で、複数の社名あての郵便を受け取りたい 使えない 1つの契約で1法人(1屋号)
東京・神奈川・埼玉の外の住所を使いたい 使えない 店は3都県の24店だけ

よくある質問

アントレサロンの店についての質問です。

2026年10月に開いた大宮西口1号館の住所で、法人登記できますか?

大宮西口のページ(1号館・2号館の共通のページ)は、大宮西口の住所で法人登記できるとしていて、本店の移転の手続きの申し込みでも、移転先の住所の選択肢に1号館(大宮西口DOM 2階)が入っています(2026年10月4日の時点)。ただ、開く前の施設の一覧には1号館が載っていないので、登記に使うなら、申し込みの画面の住所の選択で確かめます。

まとめ

アントレサロンの料金と注意点の要点です。

  • 法人登記して郵便を毎週転送する1年は82,280円、月1回なら77,880円。転送は月2,200円のオプションで、受付で受け取るだけなら1年50,160円。入会金はなく、24店のどこでも同じ料金
  • 郵便は受付で受け取るのが原則で、受け取れるのは平日9時〜18時(銀座1号館と東京店は21時まで)
  • 書留・クール便・着払いは受付が受け取らず、不在票を本人に渡す
  • 1つの契約で郵便を受け取れる社名は1法人(1屋号)まで。複数の社名なら社名ごとに契約する
  • 住所を使うなら最短6か月の月払いで、支払いはクレジットカードだけ
  • 解約は解約申入書を出した月の翌月末で、解約金はかからない
  • おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送で23社、月1回転送で23社がアントレサロンより安く、法人登記できる店が10店以上ある8社の中では6番目
  • 受付のある店は20店で26選でいちばん多い
  • 受け取るだけの1年(50,160円)は、店の少ない会社まで含めると、オフィスゼロワン(11,000円)・バーチャルオフィス1(16,060円)など、半分ほどかそれより安い会社がある
  • さいたま市大宮区・川崎市川崎区・横浜市中区の5店は、同じ市区町村に、法人登記できて窓口で受け取れるほかの会社の店が無い