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ワンストップビジネスセンターの料金と注意点|1年の費用、郵便の100gの上限、解約の決まり

公開日 バーチャルオフィスDB編集部

ワンストップビジネスセンターの料金と注意点|1年の費用、郵便の100gの上限、解約の決まり

ワンストップビジネスセンターで法人登記して郵便を転送してもらう1年の費用は、エコノミープランを銀行振込の年一括で払うと68,860円、クレジットカードの月払いなら74,140円です。1通100g以内の郵便は、毎週水曜日の転送に送料も手数料もかからないので、毎週送ってもらっても、月1回分しか届かなくても、1年の費用は変わりません。50店(18都道府県)のどこでも料金は同じです。

料金のほかに気をつけたいのは、1通100gを超える郵便は無料の転送の対象外で、送ってもらうと1回550円(レターパックライト)かかること、カードの月払いは最低6か月で、銀行振込の年一括は途中でやめても返らないこと、解約は1か月前までに連絡して自筆の申請書を郵送し、法人は登記の住所を変えた証明書を出した時点で解約になることです。

ほかの会社と比べると、1年の費用は高めです。法人登記できる店が10店以上ある8社の中では、毎週転送で4番目、月1回転送で5番目で、おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送の1年がワンストップビジネスセンターより安い会社は21社、月1回転送では22社です。その代わり、店のある都道府県は26選でKarigoに次いで多く、50店のうち8店は、同じ市区町村にほかの会社の法人登記できて郵便を転送する店がありません。

金額は税込で、料金と条件は2026年10月時点のものです。税別の額と、税の表記のない額は1.1倍しています。この記事の「1年の費用」は、入会金と12か月分の利用料、年会費の合計に、転送の手数料と送料(月1回なら12回、毎週なら52回。1回は50g以内の封書1通で、送料が実費の会社は定形郵便の110円)を足した額で、期間を限った割引は入れていません(バーチャルオフィスおすすめ26選と同じ数え方)。

全国の店
50店
法人登記できるプランの月額
4,840円〜
毎週転送の1年
68,860円
窓口で受け取れる店
10店
会議室のある店
40店

料金と1年の費用

プランごとの1年の費用と、払い方で変わる額、ほかにかかる料金です。

プランと1年の費用

プランは3つで、どれも法人登記に使え、週1回の郵便の転送と提携する銀行の紹介(バーチャルオフィスで法人口座は作れる?)が付き、会議室も借りられます。違うのは電話のサービスです。

プラン 月額(月払い) 1年分(年一括) 1年の費用(年一括/月払い) 電話のサービス
エコノミープラン 5,280円 58,080円 68,860円/74,140円 なし
ビジネスプラン 9,790円 107,690円 118,470円/128,260円 専用の電話番号(電話転送)と共通のFAX番号
プレミアムプラン 16,280円 179,080円 189,860円/206,140円 ビジネスプランに電話秘書代行が付く

式は、年一括が「初期費用10,780円+月額×11か月」(1年分を銀行振込で一括に払うと1か月分が無料)、月払いが「初期費用10,780円+月額×12か月」です。転送の料金がかからないので、毎週転送でも月1回転送でも、窓口で受け取るだけでも同じ額です。

電話番号は、店の市外局番の区域に活動の拠点(住まいや事務所など)がある人は市外局番、ない人は050で、静岡と岡山の店は050だけです。ビジネスプラン以上は通話料の前払い5,000円を預け、転送した通話の料金はそこから引かれます(1年の費用には入れていません。バーチャルオフィスの電話番号と電話代行)。

払い方で変わる額

クレジットカードは月払いだけ、銀行振込は1年分の一括だけです。

エコノミープランで比べると、月払いで11か月使った額(58,080円)が年一括の1年分と同じになり、12か月使うなら年一括のほうが5,280円安くなります。2年目も年一括は1か月分が無料で58,080円、月払いは63,360円(5,280円×12か月)です。月払いは最低6か月で、1か月でやめても10,780円+5,280円×6か月=42,460円です。

20代以下の人・女性・55歳以上の人・障害者手帳を持っている人は、銀行振込の年一括にすると初期費用10,780円も無料になり、1年目は58,080円です。カードの月払いでは、これらの割引は使えません。

払い方で変わる、ワンストップビジネスセンターの1年目と2年目の額

期間を限った割引(新潟・八王子・鹿児島の店の、2026年10月31日までの申し込みで初期費用0円と月額3か月無料〔3店で先着50事業者〕と、駒沢・町田の店の副業の人に向けた割引。どれも2026年10月4日の時点)は、1年の費用に入れていません。

基本料金のほかにかかる料金

郵便を送ってもらうときと、会議室の料金です。

料金 額 かかるとき
即時転送 レターパックライト550円、宅配便は送料の実費(着払い)。手数料は0円 水曜日を待たずに送ってもらうときと、1通100gを超える郵便を送ってもらうとき
月100通を超えた郵便の転送 1通33円(税の表記のない30円を1.1倍) 無料の転送は月100通まで
会議室 1時間1,100円から(平日18時以降と土日祝は1,650円から) 50店のうち40店にあり、どの店の契約者も使える(バーチャルオフィスの会議室)

契約で注意すること

契約の期間と払った料金の扱い、申し込みと本人確認、住所の使い方についての決まりです。

最低6か月、年一括は途中でやめても返らない

規約では利用期間を6か月以上とし、6か月に満たずにやめても6か月分の料金を払います。銀行振込の年一括は最低1年で(トップページのよくある質問)、払った料金は途中で解約しても返りません(規約第11条)。

プランは、上のプランへはいつでも変えられ、下のプランへは契約から6か月たつまで変えられません。下げたときに払い済みの料金が余っても、返金はありません(規約第16条)。

申し込みと本人確認

申し込みはWebのフォームからで、審査は即日〜4営業日です。個人は写真付きの身分証明書、法人は履歴事項全部証明書(発行から3か月以内)と代表者の写真付きの身分証明書を出します。外国人や海外に住む日本人の法人登記にも対応するとしています(海外に住む人のバーチャルオフィス)。

本人確認をスマートフォンで済ませるeKYCを使わないと、簡易書留(転送不要)で所在を確かめられるまで、郵便の受け取り・転送と電話の転送などは始まりません(規約第5条)。

住所を使えない使い方

規約では、住民票・運転免許証などの住所、ダイレクトメールの返信先、営業の許認可・届出・申請の住所や連絡先、利用期間の前やあとの登記・ホームページ・名刺などへの記載と、アダルトサイト・出会い系・MLM・ギャンブル・投資の勧誘や情報の提供(前もって承認したものを除く)などへの利用を、利用資格の停止や解約の理由に挙げています(第10条)。解約になっても、払い済みの残りの期間の料金は返りません。

許可の要る仕事で使うなら、申し込む前に問い合わせます(許可が要る業種はバーチャルオフィスで開業できる?。ほかの会社が断る業種はバーチャルオフィスの審査と本人確認)。インターネットに住所を載せるときは、前もって知らせて表示の仕方の確認を受けます(第19条)。

郵便で注意すること

転送の日と100gの上限、受け取る店、受け取らない郵便の決まりです。

毎週水曜日、1通100g以内・月100通まで無料

届いた郵便は毎週水曜日(祝日なら前日)にまとめて転送され、頼まなくても送られます。到着はメールとLINE(設定が要る)で知らせます。

無料の転送は1通100g以内で、月100通までです。1通100gを超える郵便は水曜日の転送の対象外で、即時転送(レターパックライト550円か、宅配便の着払い)で送ってもらうか、店や宅配ロッカーで受け取ります。100gを超える郵便を毎週1通レターパックライトで送ってもらうと、1年は68,860円+550円×52回=97,460円です。

急ぐ郵便は、平日16時までに頼めばその日に発送し、宅配便の荷物も平日なら頼んだ日に着払いで転送します。

窓口と宅配ロッカーで受け取る店

窓口で受け取れるのは10店で、ほかの26店の契約者も、決まった店の窓口で受け取ります。たとえば銀座の店の契約者は青山本店です。

受け取り方 店
住所の店の窓口(10店) 青山本店・六本木・渋谷・横浜・札幌大通西・名古屋駅前・名古屋栄・大阪心斎橋・神戸・福岡天神
ほかの店の窓口(26店) 新宿・虎ノ門・麻布十番は六本木、恵比寿は渋谷、東京のそのほかの店(町田・八王子を除く)は青山本店、横浜桜木町・新横浜・川崎は横浜、札幌は札幌大通西、大阪梅田・大阪本町は大阪心斎橋、福岡博多は福岡天神
駅などの宅配ロッカーだけ(3店) 仙台・静岡・広島
窓口でもロッカーでも受け取れない(11店) 町田・八王子・岐阜・新潟・金沢・加賀・京都・岡山・高松・熊本・鹿児島

受け取れる時間は店で違い、青山本店と渋谷は平日10時〜18時、神戸は13時〜16時などです。宅配ロッカー(PUDOステーション)は、札幌・仙台・神奈川・静岡・大阪・広島・福岡の14店の契約者が使え、電話で頼むと16時までなら当日中に入れてもらえ(目安)、3日以内に取り出します。

受け取らない郵便と宛名

現金書留・代金引換・内容証明・特別送達などの郵便、生もの・クール便、3辺の合計が120cmを超える荷物(規約では120cm以上)は受け取らず、不在票で知らせます(簡易書留は受け取る)。パスポートや年金など住民票を置かないと届かない郵便も受け取らず、個人の契約では、クレジットカードの作成や銀行口座・証券口座の開設の郵便(請求書や明細を除く)も受け取りません(ほかの会社の決まりはバーチャルオフィスの郵便転送と郵便物の受け取り)。

宛名は、契約の名義と代表者の正式な名前、屋号、ビジネスネームを1つずつだけ扱います(規約第6条)。郵便の保管は届いたと知らせた日から2週間で、過ぎると処分されることがあります。置き配と、土日祝日を指定した配送は受け取れません。

解約で注意すること

解約の手続きと、契約が終わるまでにすること、返金の保証です。

解約は、解約する日の1か月前までにメールかFAXで伝えます。届いた解約申請書の書式を印刷して自筆で書き、署名・押印して、次の書類と一緒に郵送します。書類が届いて確かめられた時点で解約になり、不備があると解約する日までに解約できないことがあります(規約第11条)。連絡が1か月前を過ぎたときと、年一括の更新の扱いは、規約と料金のページには書かれていないので、申し込む前に確かめてください。

契約 申請書と一緒に送るもの
個人 住所を変えたあとの名刺のコピーと、ホームページのコピー
法人 ワンストップビジネスセンターの住所で登記していないことが分かる登記簿謄本のコピー(発行から1か月以内)

解約する日までに、Web・名刺・登記などから、住所・電話番号・FAX番号をすべて消します。本店や支店の住所に使っている法人は、契約が終わる日までに住所を変える登記をし、変えたあとの履歴事項全部証明書などを出した時点で解約になります。登記を変えないまま契約が終わると、変えるまでの期間の利用料と同じ額を違約金として払います。順番と登録免許税は、法人は、解約の前に本店を移すにまとめています。

解約そのものに違約金や手数料はかからないとしています(トップページのよくある質問)。解約のあとに残った郵便は、会社が処分できる決まりです。

始めてすぐなら返金の保証があり、料金のページは、サービス開始から30日以内に不満があれば払った全額を返す(自分の都合の解約は対象外)とし、規約は、申込日から30日以内に書面で申し出れば初期費用と最初の月の料金を返す(実費は除く)としています(申し込んですぐの返金の保証)。

ほかの会社と比べると

比べる相手は、バーチャルオフィスおすすめ26選で法人登記できる店が10店以上ある8社(ワンストップビジネスセンターを含む)です(26選の額。毎週転送の1年の安い順)。

会社 登記できる店 毎週転送の1年 月1回転送の1年 窓口で受け取れる店
レゾナンス 13店(3都府県) 40,900円 20,980円 13店(週1回転送のプラン)
GMOオフィスサポート 23店(8都道府県) 50,160円 23,760円 3店に集める
DMMバーチャルオフィス 16店(10都道府県) 53,020円〜 39,820円〜 3店(その店の契約者だけ)
ワンストップビジネスセンター 50店(18都道府県) 68,860円 68,860円 10店(ほかの26店の契約者も受け取る)
Karigo 64店(21都道府県) 69,420円〜 65,020円〜 18店(予約制)
アントレサロン 20店(3都県) 82,280円 77,880円 受付のある20店
BIZcomfort 153店(転送は9店) 156,420円〜 152,020円〜 どの店でも自分のポストに取りに行く
クロスコープ 12店(4都府県) 416,460円 416,460円 —

「—」は、26選に記載のない欄です。GMOオフィスサポートは、2027年1月上旬に基本プランの月額を改定する予定です(GMOオフィスサポートの料金と注意点)。

1年の費用は8社の4番目、月1回転送では5番目

毎週転送の1年は8社の4番目で、レゾナンスより27,960円、GMOオフィスサポートより18,700円高く、Karigoのいちばん安い店より560円安い額です。月1回転送ではKarigo(65,020円〜)も安くなって5番目になり、GMOオフィスサポートの月1転送プラン(23,760円)との差は45,100円に広がります。

毎週300gの郵便を送ってもらう例では、送料が月額に含まれるオフィスゼロワンは27,500円(厚さ3cm・4kgまで)、送料が重さで上がるバーチャルオフィス1は47,260円、GMOオフィスサポートは61,600円、DMMバーチャルオフィスは64,460円で(郵便が多いと、送料で順位が入れ替わるの計算)、1通100g以内の封書なら68,860円のままのワンストップビジネスセンターが、この5社ではいちばん高い額です。

年一括にしないと、1か月でやめても42,460円かかります。バーチャルオフィス7社の違いで比べた7社の中では、1〜3か月ならNAWABARIの月契約(初期費用と合わせて1か月8,800円、3か月15,400円)、4か月以上ならバーチャルオフィス1の年払い(入会金と合わせて16,060円。途中でやめても返らない)がいちばん安い額です(どれも送料を除く。年払いにしないで、短い期間で試したい)。

店の多さと、ほかの会社の店が無い市区町村

店のある都道府県(18)は、26選ではKarigo(21)に次いで多く、石川・岐阜・香川・熊本には、バーチャルオフィス7社の違いで比べたほかの6社の店がありません。

50店のうち8店は、同じ市区町村(政令指定都市は区)に、当サイトに載せているほかの会社の、法人登記できて郵便を転送する店がありません。石川県の金沢・加賀、岐阜市、東京の武蔵野市(吉祥寺)・町田市・八王子市、京都市中京区、札幌市北区の店です。石川県には、ほかの会社のこうした店がひとつもありません。ただし、このうち町田・八王子・岐阜・金沢・加賀・京都の6店は、窓口でもロッカーでも郵便を受け取れません。

地域ごとに、ほかの会社の店と1年の費用を並べた表は、各地の記事(東京・札幌・仙台・横浜・名古屋・京都・大阪・神戸・福岡)にあり、東京の店がある地区は表参道・青山・渋谷・新宿・港区・東京駅の周り・銀座・秋葉原・神田・神保町の記事で比べています。

ワンストップビジネスセンターが合う使い方、合わない使い方

ここまでの決まりと数字から、使い方ごとに合うかどうかを並べます。

使い方 ワンストップビジネスセンターで 理由
ほかの会社の転送できる店が無い市区町村の住所を使いたい 合う 50店のうち8店(石川県の2店など)は、同じ市区町村に、法人登記できて郵便を転送するほかの会社の店が無い
毎週300gほどの郵便が届く(1通100g以内) 合わない 月100通までなら1年68,860円のままだが、上で比べた5社ではいちばん高い(オフィスゼロワン27,500円・バーチャルオフィス1 47,260円など)
1年の費用をできるだけ抑えたい 合わない おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送で21社、月1回転送で22社が安い
100gを超える郵便が毎週届く 合わない 無料の転送の対象外で、毎週レターパックライトで送ると1年97,460円
1年より短く使いたい 合わない 月払いは最低6か月で、1か月でやめても42,460円。1〜3か月ならNAWABARIの月契約(8,800円〜15,400円)、4か月以上ならバーチャルオフィス1の年払い(16,060円)のほうが安い
郵便を窓口で受け取りたい 合わない 取りに行くだけでも1年68,860円。窓口で受け取るだけの1年がこれより安い会社は、おすすめ26選のほかの25社に15社あり、安い順にオフィスゼロワン(11,000円)・バーチャルオフィス1(16,060円)・Pocket Office(18,436円)など(郵便を店で受け取りたい)
許可の要る営業の届出に住所を使いたい 申し込む前に問い合わせる 規約は、営業の許認可・届出・申請の住所に使うことを解約の理由に挙げている(電話のページには、番号を許認可の取得に使えるとする案内もある)

よくある質問

ワンストップビジネスセンターの払い方と郵便の転送先についての質問です。

年一括で始めて、2年目から月払いに変えられますか?

変えられます。ご利用までの流れのページに「2年目以降は、銀行振込からクレジットカード払いへの変更も可能」とあります。ただし1か月分が無料になるのは銀行振込の年一括だけなので、2年目も1年使うなら年一括のほうが5,280円安くなります。

郵便の転送先は、あとから変えられますか?

変えられ、手数料はかかりません。郵便のページではカスタマーセンターへのメールで、トップページのよくある質問ではマイページから申請するとしています。転送先は原則として免許証など本人確認の書類に書かれた住所で、連絡が遅れると、水曜日の転送で前の住所へ送られることがあります。

まとめ

ワンストップビジネスセンターの料金と注意点の要点です。

  • 法人登記して郵便を転送する1年の費用は、銀行振込の年一括で68,860円、カードの月払いで74,140円(エコノミープラン)。1通100g以内の郵便は送料も手数料もかからず、毎週でも月1回でも、窓口で受け取るだけでも同じ額
  • カードは月払いだけで最低6か月、1か月分が無料になる年一括は銀行振込だけで、途中でやめても返らない
  • 1通100gを超える郵便は無料の転送の対象外で、送ってもらうと1回550円。無料の転送は月100通まで
  • 窓口で受け取れるのは10店で、銀座など26店の契約者はほかの店の窓口で受け取る。11店は窓口でもロッカーでも受け取れない
  • 解約は1か月前までに連絡して自筆の申請書を郵送し、法人は登記の住所を変えた証明書を出した時点で解約になる
  • おすすめ26選のほかの25社のうち、毎週転送で21社、月1回転送で22社がワンストップビジネスセンターより安い
  • 年一括にしないと1か月でやめても42,460円かかり、1〜3か月ならNAWABARIの月契約、4か月以上ならバーチャルオフィス1の年払いのほうが安い
  • 店のある都道府県(18)は26選でKarigoに次いで多く、8店は同じ市区町村にほかの会社の転送できる店が無い