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METSバーチャルオフィスの料金と注意点|9つのプランの登記・郵便の違いと1年の費用

公開日 バーチャルオフィスDB編集部

METSバーチャルオフィスの料金と注意点|9つのプランの登記・郵便の違いと1年の費用

METSバーチャルオフィスは、オリンピア興業が東京の4店(新宿三丁目・新宿御苑・日本橋兜町・赤羽)で住所を貸す会社で、プランは9つあります。法人登記に使えるのは、ビジネスプラス(2つ)と会社設立サポート(3つ)の5つです。法人登記して郵便を月1回転送してもらう1年の費用は、ビジネスプラス(月1転送コミ)で22,330円、毎週転送すると50,050円、転送せずに店で受け取るなら21,010円(ビジネスプラスの郵便受取)です。公式サイトの「月額270円~」はライトというプランの額で、ライトは法人登記に使えず、届いた郵便も受け取りません。

契約では、ビジネスプラスは法人専用で、個人が登記に使えるのは12か月以内に会社をつくる人向けの会社設立サポートだけ、支払いはクレジットカードだけ(デビットカードは不可)、解約は早くても申請の翌々月末で、12か月一括は途中でやめても返金されない、といった決まりがあります。

ほかの会社と比べると、おすすめ26選の26社の中では、月1回転送で10番目、毎週転送で13番目に安い額です。月1回転送の1年はレゾナンス(20,980円)やBLOOM(22,220円)より少し高い程度で、毎週転送の1年は、東京に店がある26選の会社のうち8社がMETSバーチャルオフィスより安い額です。

金額は税込で、料金と条件は2026年10月時点のものです。税別の額と、税の表記のない額は1.1倍しています。ただし、会社設立サポートの設立の費用と顧問料は税込か税別かの表記がないため、書かれた額のまま「税の表記なし」と添えています。この記事の「1年の費用」は、入会金と12か月分の利用料、年会費の合計に、転送の手数料と送料(月1回なら12回、毎週なら52回。1回は50g以内の封書1通で、送料が実費の会社は定形郵便の110円)を足した額で、期間を限った割引は入れていません(バーチャルオフィスおすすめ26選と同じ数え方)。

全国の店
4店
法人登記できるプランの月額
1,430円〜
毎週転送の1年
50,050円
窓口で受け取れる店
3店
会議室のある店
4店

料金と1年の費用

プランごとの1年の費用と、郵便の扱い・払い方で変わる額、ほかにかかる料金です。

プランと1年の費用

9つのプランのうち、1年の費用を出せる7つです。12か月一括で払い、入会金を入れた額です。

プラン 契約できる人・法人登記 郵便の扱い 店で受け取るだけ 月1回転送 毎週転送
ライト 個人・法人。登記は不可 受け取らない 7,090円(住所だけ) — —
ネットショップ ネットショップを運営する個人・法人。登記は不可 届きしだい転送(店での受け取りはない) — 22,726円 63,646円
ビジネス(郵便受取) 個人・法人。登記は不可 店で受け取る。転送は1回ごとに有料 17,050円 29,326円 70,246円
ビジネス(月1転送コミ) 個人・法人。登記は不可 月1回分の転送が無料 20,350円 20,350円 48,070円
ビジネスプラス(郵便受取) 法人。登記に使える ビジネス(郵便受取)と同じ 21,010円 33,286円 74,206円
ビジネスプラス(月1転送コミ) 法人。登記に使える ビジネス(月1転送コミ)と同じ 22,330円 22,330円 50,050円
会社設立サポート(BASIC) 12か月以内に会社をつくる個人。登記に使える 月1回分の転送が無料 13,090円 13,090円 40,810円
プラン 計算(入会金+12か月一括の月額×12か月+転送)
ライト 3,850円+270円×12か月
ネットショップ 3,850円+550円×12か月+転送1,023円(レターパックライトの送料+手数料550円)×回数
ビジネス(郵便受取) 3,850円+1,100円×12か月+即時転送1,023円×回数
ビジネス(月1転送コミ) 3,850円+1,375円×12か月。毎週は、月額に含まれる12回を除いた40回に週末転送693円
ビジネスプラス(郵便受取) 3,850円+1,430円×12か月+即時転送1,023円×回数
ビジネスプラス(月1転送コミ) 3,850円+1,540円×12か月。毎週は+693円×40回
会社設立サポート(BASIC) 3,850円+770円×12か月。毎週は+693円×40回

METSバーチャルオフィスの、プランと使い方ごとの1年の費用

入会金は、会社設立代行・税務顧問パックを除いて3,850円で、保証金・デポジット・年会費・更新費・解約金はかからないとしています。

ライト・ネットショップ・会社設立サポート

ライトは住所だけを貸すプランで、使い道の例にホームページや名刺、開業届の住所を挙げています(バーチャルオフィスで開業届を出すときの書き方)。郵便は税務署などから届く書類も受け取らず、特定商取引法の表示にも使えないとしています。

ネットショップは、ネットで物販やデジタルコンテンツの販売をしている個人・法人だけが申し込めます。契約名か登録した屋号あての郵便と荷物は、届きしだい1回1,023円で自動で転送し、到着の知らせはありません。月に1回届くなら1年22,726円で、ビジネス(月1転送コミ)の20,350円のほうが安く、ビジネスも特定商取引法の表示に住所を使えます。ほかの会社の住所だけのプランとの比べ方は自宅住所を出さない住所貸しバーチャルオフィスに、物販での使い方はせどり・物販のバーチャルオフィスにあります。

会社設立サポートは、個人で契約し、登記が終わったら法人の契約に変えるプランです(手数料は無料)。13か月目からは自動でビジネスプラス(月1転送コミ)に移ります。12か月のうちに会社をつくらなかったときの扱いは、会社設立サポートのページとよくある質問には書かれていないので、申し込む前に確かめます。設立の代行が付くのは2つで、会社設立代行パックは月385円(入会金と12か月分で8,470円。設立の費用は別に提携の司法書士へ、株式会社で268,000円~・合同会社で145,470円~)、会社設立代行・税務顧問パックは利用料も入会金も0円で、提携の税理士との税務顧問の契約(月38,000円~)が必須です(設立の費用は株式会社で55,000円~・合同会社で0円~)。設立の費用と顧問料は税の表記なしです。会社をつくる費用はバーチャルオフィスで会社設立する費用にまとめています。

郵便受取と月1転送コミ、どちらが安いか

郵便受取のプランで転送を頼むと、プランのページの書き方では「即時転送」になり、レターパックライトに入る郵便で1回1,023円かかります。月1転送コミとの差は、1年でビジネスプラスが1,320円(110円×12か月)、ビジネスが3,300円(275円×12か月)なので、1年に転送を頼む回数が、ビジネスプラスで2回以上(1,023円×2回=2,046円)、ビジネスで4回以上(1,023円×4回=4,092円)なら、月1転送コミのほうが安くなります。公式サイトのプラン診断も、1年に転送する月が2回以上(ビジネスは4回以上)を境にしています。

月1転送コミの月1回分の無料は、届いた日に送る即日転送(1,023円)には使えません。レターパックライトに入らない量(厚さ3cm以上か4kg以上)をまとめて送る回は、月1回分でも郵送の実費+550円がかかります。

12か月一括と毎月払い

払い方は「12か月一括」と「毎月払い」の2つで、ネットショップと会社設立サポートには毎月払いがありません。法人登記に使えるビジネスプラスの2つは、次のとおりです。

プラン 12か月一括 毎月払い 12か月一括のほうが安くなるのは
ビジネスプラス(郵便受取) 月1,430円(1年17,160円) 月2,970円 6か月以上
ビジネスプラス(月1転送コミ) 月1,540円(1年18,480円) 月3,300円 6か月以上

毎月払いの月額は、ライトが330円、ビジネス(郵便受取)が2,200円、ビジネス(月1転送コミ)が2,750円で、12か月一括のほうが安くなるのは、ライトは10か月以上、ビジネスは7か月以上(6か月で同じ額)使うときです。

毎月払いは、初回に3か月分の利用料と入会金を払い(ビジネスプラス(月1転送コミ)なら3,850円+3,300円×3か月=13,750円)、最低3か月使ったあとは毎月自動で更新します。12か月一括は、途中で解約しても「月割り、日割りでの精算はいたしません」としています。解約は申請の翌々月の末なので、毎月払いを3か月で終えるなら、使い始めた月のうちに解約を申請します。

12か月一括には新規の契約の割引(ビジネスプラスは6か月分、ビジネスは3か月分。2026年10月4日の時点)があり、ビジネスプラス(月1転送コミ)は入会金と1年分で13,090円になります(この記事の1年の費用には入れていません)。割引の終わりの日付はプランのページに書かれていないので、申し込むときに確かめてください。

基本料金のほかにかかる料金

宛名を足すオプションは月1,650円で(屋号・ショップ名の1件は無料)、宅配便など無料で受け取れない荷物は、前もって申請すれば1個550円で受け取ります。会議室は4店すべてにあり、ライトの契約で使えるのは今は赤羽の会議室だけです(バーチャルオフィスの会議室)。03番号は、提携会社の03発着信(月1,080円~)で付けられます(バーチャルオフィスの電話番号と電話代行)。領収書は発行せず、クレジットカードの利用明細を代わりにするとしていて、請求書の発行は1回220円です(バーチャルオフィスの費用は経費になる?)。

契約で注意すること

申し込みと払い方、住所を使い始める時期の決まりです。

審査は当日~3営業日で、審査の基準と、通らなかったときの理由は明かさないとしています。個人は申込者と契約の名義が同じでなければならず、法人は委任状を出せば代表者でない担当者が手続きできます。海外に住む人は、日本に住む代理人を立てます(海外に住む人のバーチャルオフィス。書類の比べ方はバーチャルオフィスの審査と本人確認)。

支払いはクレジットカードだけで、デビットカードは使えず、現金払いの受け付けは2024年2月12日に終わっています。契約は、指定しなければ手数料のかからない「スピード契約」で、紙の手続きが要るときは550円からの手数料がかかります。

住所は契約書がメールで届いた時点から使えますが、郵便のサービス(ライト以外)は、自宅などに送られる住所確認の書留を受け取ってから始まります。いまある会社の本店を移すときは、移転の登記の前に法人の契約で申し込み、審査に通ってから登記します(契約の前に住所は教えない)。本店を移す手順と費用は、事務所の固定費を減らすにまとめています。

マルチ商法や情報販売、賭博などに関わる事業は、運営会社の判断で会員資格の停止や契約の解除をすることがあり、その場合「支払い済みの利用料等は返金できません」としています。

郵便で注意すること

受け取る郵便と受け取らない郵便、知らせと保管、店の窓口での受け取りの決まりです。

受け取るのは、契約の名義か、登録した名義(法人名・屋号)あての郵便だけで、ほかの名義の郵便は差出人へ戻されます。会社をつくったあとの宛名の扱いは、法人成りとバーチャルオフィスで比べています。

書留(簡易書留など)は、受付のスタッフが代わりに無料で受け取ります。本人限定受取郵便・現金書留・内容証明郵便・特別送達・クール便・代金引換・着払いと、3辺の合計120cm以上の荷物などは受け取りません。

届いた郵便は、差出人の名前を書いたメールで、登録したメールアドレスだけに知らせます。普通郵便は1か月まで無料で保管し、ダイレクトメールは自動で捨てます(ほかの会社との比べ方はバーチャルオフィスの郵便転送と郵便物の受け取り)。

店の窓口と、店で使えないプラン

窓口で郵便を受け取れるのは3店で、予約は要らず無料です。

店 窓口での郵便の受け取り 使えないプラン・オプション
新宿三丁目(新宿区新宿5丁目) 無人の受付で、来客にも対応しない。郵便は新宿御苑の1階の受付で受け取る ネットショップ、03発着信、電話代行、インターネットFAX
新宿御苑(新宿区新宿1丁目) 平日10時~16時 —
日本橋兜町(中央区) 月・金10時~16時、水10時~14時(火・木は受け取れない) —
赤羽(北区赤羽1丁目) 月13時~16時、火~金10時~16時 専用ポスト、受付の社名表示、電話代行

どの店も、昼の休憩の1時間と土日祝日は受け取れません。

解約で注意すること

解約の申請の仕方と、更新しないときの申請の時期、プランを変えるときの決まりです。

解約は、METSインフォメーション(運営の窓口)に連絡し、登録したメールアドレスに届く解約フォームから申請します。解約になるのは早くても申請した月の翌々月の末です(公式サイトの例:3月30日の申請で5月末)。

12か月一括は1年ごとに自動で更新するので、更新しないなら、契約の最後の月の前々月のうちに申請すると、最後の月の末で解約になります(例:4月に使い始めた契約なら、翌年の1月中に申請して3月末)。継続の料金の請求は最後の月の前々月の15日までに出すとしていて、請求のあとに解約を申請したときの扱いは、よくある質問には書かれていません。

プランの変更はいつでも無料で受け付けるとしていますが、月額が下がる変更では差額を返さないので、12か月一括の途中で安いプランに変えても、払った分は戻りません。オプションの一覧には「各種変更手続き 3,300円 /回」もありますが、どの手続きに当たるかは、一覧にもよくある質問にも書かれていません。法人登記に使っていた会社は、解約の前に本店を移します。手順と費用はバーチャルオフィスの解約にあります。

ほかの会社と比べると

比べる相手は、おすすめ26選の会社のうち、東京に法人登記できて郵便を転送する店があり、毎週転送の1年が6万円より安い会社です(法人登記して郵便を転送するプランの額。毎週転送の1年の安い順)。

会社 東京の店 毎週転送の1年 月1回転送の1年
バーチャルオフィス1 渋谷・神保町の2店 23,860円 17,860円
オフィスゼロワン 板橋の1店 27,500円 27,500円
スタートアップ 南青山・渋谷の2店 29,260円 16,060円
BLOOM 西新宿の1店 31,460円 22,220円
オールワン名古屋 渋谷の1店 33,220円 —
バーチャルオフィス東京・銀座 銀座の1店 35,620円 19,220円
オフィスナビ 池袋・大塚の2店 40,120円 33,720円
レゾナンス 11店 40,900円 20,980円
METSバーチャルオフィス 4店 50,050円 22,330円
GMOオフィスサポート 14店 50,160円 23,760円
Pocket Office 渋谷の1店 50,556円 19,756円
NAWABARI 自由が丘の1店 51,300円 31,300円
DMMバーチャルオフィス 7店 53,020円(銀座の店は58,300円) 39,820円(銀座の店は45,100円)
ユナイテッドオフィス 9店 53,760円 37,960円

オールワン名古屋の東京の店は2店舗利用プラン(月880円)で使う額で、月1回転送の額は出していません(「—」)。GMOオフィスサポートは、2027年1月上旬に基本プランの月額を改定する予定です(GMOオフィスサポートの料金と注意点)。

東京に店のある会社と比べた、1年の費用

月1回転送の1年22,330円は、GMOオフィスサポート(23,760円)より1,430円安い額です。毎週転送では、表の会社のうち8社がMETSバーチャルオフィスより安く(いちばん安いのはバーチャルオフィス1の23,860円)、GMOオフィスサポート(50,160円)とは今の額で110円の差です。

METSバーチャルオフィスの転送の料金は、レターパックライトに入る量(A4・厚さ3cm・4kgまで)なら重さで変わらないので、郵便が重いと差が変わります。毎週300gの郵便を送る例では、GMOオフィスサポートは61,600円、バーチャルオフィス1は47,260円になり(バーチャルオフィス7社の違いの計算)、METSバーチャルオフィスは50,050円のままです(厚さ3cmを超えてレターパックライトに入らない回は、郵送の実費+550円)。

店で受け取るだけの1年は21,010円(ビジネスプラスの郵便受取)です。おすすめ26選の会社でこれより安いのは、オフィスゼロワン(板橋・11,000円)、バーチャルオフィス1(16,060円)、Pocket Office(渋谷・ライトプランで18,436円・予約制)、GMOオフィスサポートの月1転送プラン(19,800円・渋谷・大阪梅田・福岡博多の店)です。

同じ地域のほかの会社と比べるなら、新宿の2店は新宿のバーチャルオフィスおすすめ14社比較、日本橋兜町は東京駅の周りのバーチャルオフィス、東京のほかの地域は東京のバーチャルオフィスおすすめ20社比較に並べています。

METSバーチャルオフィスが合う使い方、合わない使い方

ここまでの決まりと数字から、使い方ごとに合うかどうかを並べます。

使い方 METSバーチャルオフィスで 理由
新宿・日本橋兜町・赤羽の住所で、窓口で受け取る 合う 予約不要・無料で、ビジネスプラス(郵便受取)の1年は21,010円
郵便が月1回で足りる 合う ビジネスプラス(月1転送コミ)で1年22,330円。おすすめ26選で10番目に安い
12か月以内に会社をつくる個人 合う 会社設立サポート(BASIC)は入会金と12か月分で13,090円。13か月目からビジネスプラス(月1転送コミ)
毎週の転送を安くしたい 合わない おすすめ26選で13番目。東京に店がある会社でも8社が安い
デビットカードや銀行振込で払いたい 合わない 支払いはクレジットカードだけ
東京以外の住所を使いたい 使えない 店は東京の4店だけ
すぐにやめたい 合わない 解約は申請の翌々月末。毎月払いは最低3か月、12か月一括は途中でやめても返金されない
個人のまま登記したい 使えない ビジネスプラスは法人専用。個人が使えるのは、12か月以内に会社をつくる人の会社設立サポートだけ

よくある質問

METSバーチャルオフィスの決まりについての質問です。

2つ目の住所も借りられますか?

借りられます。2件目からは入会金がかからず、1契約ごとに、今の契約と別のメールアドレスで申し込み直します。

まとめ

METSバーチャルオフィスの料金と決まりの要点です。

  • 9つのプランのうち、法人登記に使えるのはビジネスプラス(法人専用)と会社設立サポート(12か月以内に会社をつくる個人)の5つ。月270円のライトは郵便を受け取らず、特定商取引法の表示にも使えない
  • 法人登記して郵便を月1回転送する1年は22,330円、毎週なら50,050円、店で受け取るだけなら21,010円(どれもビジネスプラスの12か月一括)
  • ビジネスプラスは、転送を年2回以上頼むなら郵便受取より月1転送コミのほうが安く、6か月以上使うなら毎月払いより12か月一括のほうが安い
  • 登録した名義以外の郵便や、着払い・クール便・本人限定受取郵便などは受け取らない。書留の代わりの受け取りと、店での受け取りは無料
  • 支払いはクレジットカードだけ。解約は早くても申請の翌々月の末で、12か月一括は途中でやめても返金されず、更新しないなら最後の月の前々月のうちに申請する
  • 月1回転送の1年はレゾナンス・BLOOMより少し高い程度。毎週転送の1年はGMOオフィスサポートの今の額とほぼ同じで、東京に店があるおすすめ26選の会社のうち8社のほうが安い。郵便が重くても、レターパックライトに入れば転送の料金は変わらない